都の商売人 Profile 〜都の商売人の「履歴書」〜


【ハンドルネーム】 都の商売人
   《ネーミングは、京都人+表の仕事が、親の代からの「商売人」だった事から》

【生まれ】 7月2日(蟹座のB型) 京都生まれの京都育ち、生粋の京都人。
   《年度は異なるが、明石家さんま・岡田斗司夫・海洋堂の宮脇社長が「7月1日」、
     トム・クルーズが「7月3日」生まれ》
【性格】 徹底したマイペース派で、根っからの楽天家。一旦凝り出すと止まらない。
   嫌な事があってヘコんでも、一晩寝ればケロッと忘れてしまう、都合のいい性格!(笑)
【表稼業(仕事)】 父親の代から、衣料・デザイン関係の「商売人」だったが
   ……有為転変は世の習い〜〜♪ 現在では、同じ職種の「仕事人」となっている。
【趣味】 読書(ミステリー・SF・歴史物)/映画・DVD・音楽鑑賞/パソコン・カメラ
   《本も映画も、30代に比べると「ペース」が落ちている……頑張ろう!(←何のこっちゃ?)》
【十八番のカラオケ】
  ◎よく歌うジャンル:グループサウンズ・ニューミュージック・歌謡ポップス
  ◎よく歌う曲:梅沢富美男「夢芝居」 山口百恵「いい日旅立ち」 谷村新二「群青」
          松山千春「長い夜」 原大輔「秋冬」 ささきいさお「真っ赤なスカーフ」
          西崎みどり「旅愁」 中条きよし「忘れ草」 「ブルーシャトウを君だけに」
   《ちなみに、必殺シリーズの主題歌は、ほぼ全て「アカペラ」で歌う事ができます》
【苦手なもの】 ホラー&スプラッタ映画
   《映画を見に行って、予告編で「サスペリア」が出現!飛び上がった(笑)経験がある》
【今までに所属していた趣味のグループ】
  ◎必殺ファンクラブ・とらの会 ◎必殺研究会・音羽屋 ◎本格ミステリー同好会・SRの会
  ◎ペリー・ローダン・ファンクラブ ◎龍谷大学SF研究会(&関西SF研究会連盟)
   《SF研では副会長兼編集長で、自分で原稿・イラストを書き、紙面の編集をしてました。
     →「今」と、やってる事が変わらない!……ウン十年間、全くもって進歩がない!(笑)》
【応募したコンテスト】
  ◎第3回 やわた流れ橋時代劇祭・フォトコンテスト(2005年5月)
  ◎第6回 京都映画祭 「京都・映画100年宣言記念」シネマエッセー(2008年9月)
  ◎趣味人倶楽部世代のための「デジタル写真コンテスト」 Vol.3(2008年11月)
  ◎趣味人倶楽部世代のための「デジタル写真コンテスト」 Vol.4(2009年4月)
  ◎30days Album 「のこしたい一枚・フォトコンテスト」(2011年4月)
  ◎コカコーラ「綾鷹茶会大喜利」 第3回・優秀賞(2014年4月)
【参加した各種イベント】
  ◎第4回 SFショー(1979年8月):実行委員/連絡部チーフ
  ◎京都ウェストサイド物語/映画&新選組関連イベント (2000年10月):スタッフ
  ◎第3回 やわた流れ橋時代劇まつり(2005年4月):「三味線屋勇次」に扮し、一般参加
  ◎第2回 やわた時代劇まつり (2008年6月):「中村主水」に扮し、一般参加
                                  (ボランティアスタッフ兼任)
  ◎左大臣橘諸兄公・時代絵巻行列 (2005年10月):「大伴家持」に扮し、メイン参加
【参加した同人誌】
  ◎必殺ファンクラブ・とらの会:会誌「とらの会」 第45&46号(版下作成協力)
  ◎必殺研究会・音羽屋:会誌「殺した奴をまた殺す」 第20〜30号・31号(※未刊行)
                                  (各号ストーリーガイド他、執筆)
  ◎神保町横溝倶楽部:同人誌「大森割烹旅館 松月 離れ」(執筆・ポスター作成)
                 同人誌「金田一耕助自由研究」 創刊号〜第3号(執筆)
                 同人誌「横溝講談倶楽部」(スタッフ参加)
【自作同人誌】
  ◎「パロディー・スターウォーズ/帝国の予習号」
  ◎「ガメラ 33 1/3 刺客降臨」  ◎「名探偵への鎮魂曲」  ◎「巡査・西園寺守」
  ◎「必殺!IV 血涙無情剣」  ◎「必殺仕事人V 青龍編」
  ◎「殺られた主水は本の中」 Vol.1/必殺!花嫁慕情  Vol.2/闇の仕事師全名鑑
                     Vol.3&4/必殺Web人・激筆!(上下巻)
                     Vol.5/京極夏彦の必殺的大研究・最新版
  《「スターウォーズ」「西園寺守」「無情剣」「青龍編」「闇の仕事師全名鑑」「京極夏彦」は、
    朝日ソノラマ社刊・特撮情報誌「宇宙船」の同人誌コーナーで紹介。現在は、全て絶版》
【商業出版物への原稿記載】
  ◎早川書房刊「SFマガジン」第501号(1998年2月号):読者投稿「てれぽーと」欄
     創刊記念500号への「祝賀投稿文」が採用される。
【必殺関連のTV番組・商品への参加】
  ◎平成20年3月8日放映「Sma STATION」
     「必殺シリーズ特集」へのメッセージ・メールが、コーナートップで掲載される。
  ◎角川テレビジョン文庫
     「必殺シリーズ完全殺し屋名鑑」荒野の果てに編/月が笑ってらぁ編(編集協力・執筆)

ライン


そして、2006年7月2日。ホームページ「空想の匣」開設。


……既に、還る道はない。
また、新たなる「百億の昼」と「千億の夜」が始まる。
(光瀬龍「百億の昼と千億の夜」より)


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