
waku2d's easy cooking
| 名寄実習組はいつもうちの研究室で日誌を書いていました。そのとき、時々おかずを作って食べさせました。 「おいしい!」と言ってくれたので、作り方を公開します。といっても、高級料理・難しい作り方のものはありません。 単身赴任の私の食事は、言ってみれば学生と同じようなもの。「安くて、おいしくて、簡単」料理を紹介しましょう。 年齢高めの私の料理は、ヘルシー料理でもある。…が、ダイエット効果は結果が出ていない。 大病をした。一層ヘルシー料理に心がけなくてはならなくなった・・・。 |
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| 1 | カスベの煮物 | カスベを買ってきた。お湯にカスベを入れる。 みりん風・砂糖・醤油・めんつゆ。ショウガ(チューブでOK)はたっぷりめ。 長ネギを短冊に切って入れる。あとは味を見て煮るだけ。 |
| 2 | きんぴらゴボウ | 土つきゴボウの方が安いしおいしそう。洗えばいいだけの話なんだから。 よく洗って、さらに包丁の裏で表面の皮を取る。切り方はささがけが好き。乱暴な鉛筆の削り方って感じ。 ゴボウは水でさらしておく。ニンジンは千切りにしておく。油で水を切ったゴボウをいためる。 ニンジンも入れる。砂糖と醤油で味付け。顆粒の和風調味料も入れた。 味が調ったらごま油も入れた。唐辛子も好みで入れる。白ごまをふって出来上がり。 |
| 3 | ブロッコリーのきんぴら | いいところはゆでて食べるのが一番。根元のところも一緒にゆでておく。千切りにして油で炒める。 唐辛子・好みでは砂糖も少し。しょうゆ。ごま油と白ごまを入れて、軽く炒めてできあがり。 |
| 4 | わかめの酢みそあえ | わかめは水洗いを何回もして、しっかり塩分をとりましょう。
でも、洗い終わったらキッチンペーパーなどで水気は切っておきましょう。 わかめは適当に切っておく。ネギは小口切りしておきます。 みそと醤油・砂糖・黒酢をあわせます。それぞれ混ぜて、味を調えます。 冷蔵庫に入れて、少し冷やして落ち着かせると、味がわかりやすくなる。 |
| 5 | 筍とシラタキの梅カツオ煮 | タケノコの水煮は斜切りにしておく。シラタキは軽く洗って切っておく。 タケノコとシラタキを煮る。水はひたひたぐらい。 醤油は少し。梅干しを5〜6個入れる。みりん風、砂糖、顆粒和風だしで味を調える。 カツオ節は入れて一煮立ちしたら火を止める。さっぱり味でたまにはいいね。 |
| 6 | 手羽元の甘辛煮 | 手羽元は安いし、手間がいらない。お湯の中にざざっっと全部入れちゃう。 みりん風、砂糖、はちみつ、めんつゆ、醤油で味付け。 臭み消しで、ショウガ(チューブ)も入れる。好みでネギも一緒に煮込む。 煮込んでいくので、最初は薄めの味で。後はひたすらじっくり煮込む。 |
| 7 | 手羽元のカレー煮 | いつも醤油味じゃ飽きてしまう。で、今日はカレー味。お湯に、手羽元をぶち込んで、アクはけっこうまめにとる。 カレールーは一切れくらいで、後はカレーパウダーで辛みをつける。めんつゆを少し入れてちょっと和風仕立てに。 その他、みりん風、砂糖くらいで味付け。この残ったつゆでうどんを作ると、またうまい。 |
| 8 | シチュー | あの日はなぜか、シチューが食べたくなった。 鶏肉。ニンジン・ジャガイモ・タマネギ。牛乳。固形のシチュールー。 何も工夫がないね。少しゆるめが工夫と言えば工夫かな。学校給食のどろっとしたのはもう食べたくないけど。 |
| 9 | 鶏肉のトマト煮 | 鶏胸肉は一口大に切っておく。ホールトマト缶(カットでもいい)1つ。チキンブイヨン1 フライパンで鶏肉を焼き目が付く程度に焼く。水とトマトを入れ煮立たせる。トマトは適当につぶしながら。 チキンブイヨンもお湯で溶かして入れる。コショウ・ガーリック・砂糖・ソース・塩で味を調える パンと一緒に食べたら、超うまい。 |
| 10 | 高野豆腐と シラタキあぶらげの煮物 |
めんつゆ・みりん風・砂糖・顆粒和風だし・しょうゆで味付け。 野菜はあるもの。ニンジンはだいたいいつも入れる。ネギ・椎茸は入れると味が変わるので好みだね。 |
| 11 | フキとタケノコの煮物 | 煮物系は、味付けの基本は同じ。具材が違うだけだ。少し薄目くらいがちょうどいいかな。 フキもタケノコもスーパーで売っている水煮のものです。あとはニンジンとあぶらげ。 アブラゲを入れると油が出るので、ちょっとこくが出る。 |
| 12 | 長芋のチップス | フライパンに少し多めに油をひく。長芋は厚めの輪切り。 油が熱したら長芋を入れる。 裏も焦げ目が付くまで揚げる。熱いうちに塩をふる。 |
| 13 | 切り干し大根 | 「長テンを入れないとね」と言ったら「長テン」は通じなかった。 切り干し大根はぬるま湯で戻しておく。すごく増えるので、量は確かめて。 戻し汁は少しとっておく。食べやすい大きさに切っておく。長テンも短冊に切っておく。 ニンジンも入れるのが普通かな。後は好みだ。今回はキャベツ。 具材を軽く炒める。その後、もどし汁で煮るが、柔らかくなり過ぎに注意。 みりん風・和風だし・めんつゆ・砂糖・しょうゆで味付け。 しみこみ系は少し薄めに味付けておくと冷えてからもおいしい。 |
| 14 | さんまのかばやき | 秋はさんまでしょ。もちろん塩焼きもおいしいけれど、蒲焼きも簡単でうまい。 さんまを三枚におろす。ジッパー袋にさんまとめんつゆを入れ小一時間つけ込む。 別の袋にデンプン粉を入れ、サンマも入れよく振る。 フライパンで両面を焼く。火が通ったら、醤油と砂糖で味付け。 |
| 15 | さんまの甘露煮 | 頭、尾、はらわたは取って、3〜4つにぶつ切り。お湯の中に入れる。酢で煮ると骨も柔らかくなる。 梅干しを入れるという話もある。ショウガを入れる。まあ、チューブのもので十分だけどね。 味付けはいつものみりん風、砂糖、めんつゆ、醤油、あればハチミツも。 じっくり煮込むのが大事。煮汁だけを煮詰めて返すと早く濃い味になる。 |
| 16 | かぼちゃだんご | 秋はカボチャもやすくてうまい。フライパンで煮るのがこつ。洗い物が一つになる。 種はスプーンで取る。皮はとらない(自由)。 小さめに切って煮る。箸が刺さるようになったら、煮汁は少しだけ残し捨てる。 へらやフライ返しなどを使って、カボチャをつぶす。皮などは縦に切るようにして細かくする。 つぶしているときに冷えたりしたら、とっておいた煮汁を加えて温める。 よくつぶれたら、熱いうちにデンプンを入れる。量は適量だが、カボチャの半分〜4分の3くらいかなあ。 すぐによく混ぜ均一にする。フライ返しでつぶすようにして混ぜるとうまく混ざる。 保存するときは、筒状にしてラップを巻いて冷蔵庫へ。すぐ食べるときは団子状にして、フライパンに油を引いて焼く。 つけだれは、砂糖と醤油。 |
| 17 | 水煮さばのみぞれ煮 | 水煮のサバ缶が大好きです。そのまま醤油をかけても上手いけど、葉物野菜と大根おろしを入れて煮る。 しょうゆなどで味を調える。 |
| 18 | くたびれ大根のきんぴら | 買っておいた大根がしなびてきた。太めの千切りにして、油で炒める。 七味と醤油で味付け。ごま油を垂らし、白ごまと鰹節を入れる。 |
| 19 | 鶏肉のスープ | 鶏肉にあまり野菜を入れる。キャベツ・レタス・ニンジンなど。コンソメ(固形)をひとかけら入れる。 塩こしょうを入れる。後はひたすら煮る。 たくさん作って、水を足しながら何回も食べられる。冷蔵庫の在庫一掃セール用。 味にに飽きたら、カレー味、トマト味にしても良い。 |
| 20 | 鶏挽肉と野菜の黒酢あんかけスープ | 鶏肉はたたいて粗い挽肉状にする。みりん風・砂糖・醤油・コンソメ・めんつゆ等で味付け。 黒酢を入れる。しばらく煮る。水溶き片栗粉でとろみをつけてさらに一煮立ち。 どうして黒酢かというと、うちの奥さんに「飲め!」って言われているから。普通の酢でもいい。 |
| 21 | 鶏肉とジャガイモの煮っ転がし | 冷蔵庫には鶏肉しか常備していません。小さく切って袋に入れて冷凍してあります。 ジャガイモはやや大きめに切って、鶏と一緒に煮る。 味付けは、めんつゆと砂糖です。みりん風、醤油はお好みで。煮汁が焦げないように弱火でコトコトと。 仕上げに、グリンピースをのせるとかっこいい。 |
| 22 | キャベツとベーコンの水煮 | ざく切りにしたキャベツとベーコンを煮るだけ。湯切りをして、ノンオイルドレッシングで食べる。 |
| 23 | 高野豆腐の麻婆 | 湯で戻した高野豆腐をサイの目状に切る。アブラゲもサイの目に切る。油で軽く炒める。 ケチャップ(トマトピューレもあるとかっこいい)・みりん風・砂糖・しょうゆで味付け。 ごま油がなかったので、すりゴマをたっぷり入れた。七味の量は好みで入れる。 長ネギを小さく切ってたくさん入れる。水溶き片栗粉でとろみをつけ、一煮立ち。 最後に油(できればごま油)をさっと入れる |
| 24 | タケノコのみそ漬け | 煮物に使った水煮タケノコが余ったので、みそ漬けに。 フリージングバッグに入れて、味噌としょうゆ、和風だしでタレを作ってつけ込んだ。水も少し入れた。 結構早く漬かるので、漬かりすぎたときは薄く切って食べる。早いときなら一本まんま食べるといい。 食べるときはみそだれは洗い流そう。塩分採りすぎに注意。 |
| 25 | キュウリの即席漬け | これも、超簡単。キュウリって本当は生で食べるのが一番だけど、一袋買っても余るんだよね。 だんだんしなけてくるし…。それで、5cm位の4つ割りに切って、 ノンオイルドレッシング(しそしょうゆ風味)といっしょに袋の中へ。 冷蔵庫で冷やせば、すぐにでも食べられる。 |
| 26 | きなこ玉 | これは、大成小学校時代に覚えた簡単「おやつ」。材料は水飴ときなこ、以上。 水飴を耐熱容器に入れ、電子レンジで温める。 熱くなった水飴の中にどんどんきなこを入れ、かき混ぜる。 265gの水飴に袋のきなこをほとんど全部入れた。(少しずつだけど) 少し冷えたら、ちぎって好きな形にしよう。皿に置くときに残りのきなこをまぶしておくとくっつかない。 むせっちゃうけど、懐かしくおいしいぞ。 |
| 27 | キムチ入りジンギスカン | テレビでやっていたのがおいしそうだったので…。でも、これ料理じゃないよね。 市販のジンギスカン(味付き)に市販のキムチを入れるだけだから…。 もやしとかキャベツはお好みで。 |
| 28 | 即席キムチ鍋 | キャベツ・白菜・レタスなど、その辺にある葉っぱものの野菜を切る。キムチも入れて煮る。 |
| 29 | カキキムチ鍋 | カキをもらっちゃった。半分は鍋にすることに。野菜は適当。カキは入れ放題。味付けは、味噌キムチ味。 白みそを溶いて、酒と砂糖・醤油を入れ、冷蔵庫にまだ残っていたキムチを入れた。 はふはふいいながら食べよう。たまりませんな。 |
| 30 | 酢ガキ | まだカキがある。酢ガキにしよう。酢と砂糖をカキを入れた入れ物の中に入れる。 後は冷蔵庫で少し置くと熟れてきて上手い。 |
| 31 | ゴーヤチャンプルー | ゴーヤってうまいんですねえ。中のワタはとってしまう。これはかなり苦い。外側を薄く半月に切っておく。 フライパンに油をひき、豆腐を軽くソテー。焦げ目が付いてきたらゴーヤを入れる。 卵も入れて、豆腐入り炒り卵状態。最後は、市販ゴーヤチャンプルーのタレを入れる。この味はまだ作れない。 あ、豚肉なんかを入れてもいいみたいだけど、なくても上手い。 |
| 32 | 洋風チャンチャン焼き | 鮭の切り身をバターでソテー。そこにキャベツ・ネギ・長ネギなどを入れ蒸し焼き。 味噌とマヨネーズ、和風だしに醤油をちょっと入れタレを作る。 鮭と野菜の上にタレをかけて、炒める。ちょっと焦げるくらいが上手い。 |
| 33 | 石狩鍋 | 鮭の切り身を使って、味噌仕立てのスープを作れば石狩鍋さ。 生鮭より塩鮭の方が手に入りやすいので。それがしょっぱいときは、少し味噌の加減を考えよう。 みりん風、砂糖、和風だし、それに味噌。野菜はネギ、白菜、ニンジン。後は鍋らしい好きなものを。 |
| 34 | 具だくさんみそ牛乳スープ | スープ系は、在庫一掃セールの感が強いので、どうしても具だくさんになっちゃう。 今回は白菜とニンジンがしなけてきたので、常備の鶏肉とスープにした。みそと牛乳は意外にあうのだ。 牛乳とカボチャはもっと合うので、カボチャも入れた。バターも少し入れる。塩コショウ・顆粒だしで味を調える。 |
| 35 | カボチャの団子のすいとん | 在庫一掃セールの続き?。キャベツ・白菜・ニンジンなどあまり野菜を切って、煮る。 水菜もあったので入れちゃったけど問題なし。あぶらげ、シメジも入れた。 カボチャの団子もデンプンがなくて小麦粉を入れて作った。小麦粉の場合はつゆに入れた後、しっかり煮込む。 味付けは、いつものみりん風、めんつゆ、醤油、和風だし、砂糖、ちょっと塩。 |
| 36 | カボチャ団子のしるこ | カボチャ団子さえ作っておけば、後は簡単。市販のあんこをお湯に溶かしていけばいいのだ。ちょっと塩を入れると甘みも引き立つ。いも団子でもできる。 |
| 37 | はんぺんステーキ | これも料理?でもうまい!フライパンにバターを溶かして、はんぺんを焼く。裏も表もさっと焦げ目が付いたら コショウをふって、醤油をサッと掛けて食べる。 |
| 38 | ゴボウの蒲焼き | ゴボウは包丁の裏で皮を削ります。5cmくらいに切って更に短冊に切ります。水にさらしてアクを取ります。 水気を切って、フライパン油を引いて炒めます。火が通ったら、みりん風、めんつゆ、醤油、砂糖で味付け、 濃いようだったら少し水を足して、最後に水溶き片栗粉をかけて、煮詰めていくとできあがり。 本当は、片栗粉をまぶしたゴボウを味付けていくのが「蒲焼き」に近いかな。 |
| 39 | タケノコの味噌炊き | タケノコも醤油味ばかりではつまらない。みそ味にしてみた。水煮細タケノコを一口大くらいにささがけ。 他に入れたのは、アブラゲ、しらたきと余っていたダイコン。 水で煮ていって、みりん風、みそ、砂糖、めんつゆ等で味付ける。 落としぶたなんかで汁気を落としていき、最後にかつおぶしをややたっぷりと。 |
| 40 | ジャガイモと缶ミート炒め | ジャガイモを固めに茹でる。タマネギとイモを油で炒める。 タマネギに火が通ったら市販のミート缶(今回は大空町の農家の人が作ってくれた手作り缶)をぶち込む。 好みで塩コショウやソース・砂糖などを入れてもいい。 |
| 41 | 長ネギと鶏肉の炒め物 | 長ネギと鶏肉は相性が良い。塩コショウで炒めるだけで充分上手い。最近はレシピに手抜きが多いなあ。 ネギに焦げ目をつけるくらい焼くのがコツと言えばコツ。 |
| 42 | ナチュラルチーズの鰹節まぶし | モッツレラとかナチュラルチーズが手に入ったときは、レンジでチンしてダシ醤油と鰹節をかけて食べよう。 ネギとかをのせて、完全和風バージョン。こくがあって上手いんだなあ。 |
| 43 | 新巻を使った潮汁 | 甘塩ではないシャケをもらった。焼いて食べた。おいしいけれどさすがにしょっぱい。 2切れ余してしまったのを潮汁にした。味付けはシャケの塩味のみ。あとは大根・ニンジン・キノコ類何でも入れてやれ。みりん・砂糖も味を調えるのにちょっと入れています。 |
| 44 | 豆とひじきの煮物 | 水煮の豆を買っておいた。いよいよ冷蔵庫に物がなくなってきたので、保存ものに手を出して煮物作り。ひじきを水で戻しておく(10分くらいかかる)。ニンジンを茹でる。昆布も入れておこう。和風だし・みりん風。砂糖も入れる。ニンジンが煮えてきたら豆とひじきを入れて、めんつゆ・醤油で味を調える。汁気を調節しながらじっくり煮る。う〜ん、おばあちゃんの味。 |
| 45 | みそ炒飯 | 東海林さだおのエッセイ本『猫めしの丸かじり』に載っていた。ありそうでなかったみそ炒飯。フライパンに油をしいて豚肉を炒める。ネギ(今回はタマネギしかなかったけど)も炒める。ご飯を投入。しばらく炒めたら、めんつゆを少し垂らしたみそをまぜる。みそが均一に混ざるように炒める。こげが結構うまいので焼きめし風に。好みでとうがらしを。仕上げにゴマをふってできあがり。 |
| 46 | 焼きジャケのみそ玉 | 冷凍庫に眠っていたシャケの切り身があった。レンジでチンして、フライパンで焼きほぐし、皮と小骨は取り除く。顆粒和風だしと刻みネギとゴマを入れて、みそも混ぜてしばらく焼き炒め。焦げ目が付くくらいになったらできあがり。何もない時、ご飯に載せて食べる。お茶漬けやおにぎりの具にしてもいいはず。 |
| 47 | さんまの甘酢あんかけ | サンマの蒲焼きにも飽きてきたら、デンプンを付けて油で軽く焼いて一度皿に取っておく。 次にピーマンや人参などを細切りにしてサッと炒め、黒酢と砂糖を溶かしいれ、水とき片栗粉をいれて一煮立ち。 サンマの上にかける。お好みで醤油何かかけると、いいかも。 |
| 48 | とりごぼうすりみの和風ハンバーグ | これは、どう考えても「料理」じゃない。でもおいしい。とりごぼうのすり身を買ってきて、軽く油を引いて焼くだけだ。安いし、楽チン。 |
| 49 | エビの唐揚げの入ったサラダ | ビールのつまみにと思ったエビの唐揚げが余った。細かく切って、レタス・かいわれ・タマネギの薄切りなんかのサラダに混ぜよう。ちょっとリッチなサラダに変身だ。ドレッシングは何でもいい。 |
| 50 | 水菜にチーズ | 水菜って、サラダだけじゃあきる。茹でておひたししても余る。そんなときは、ナチュラルチーズと一緒にフライパンでチーズが溶けるまで火を通す。チーズの塩気でうまいんだなー。好みであらびきコショウを振ってもいい。 |
51 |
キュウリの白和え | キュウリを買ってくる。千切りにする。豆腐の水気をキッチンペーパーなんかで取っておく。あとは混ぜるだけ。 ゆずみそとかで食べると、さっぱりしててうまい。 |
52 |
ナスと挽肉のカレー炒め | ナスはカレーに限るなあ。挽肉と言っても、豚肉を包丁で叩いてミンチにする方が経済的だ。サイの目に切ったナスを油で軽く炒める。挽肉を入れて、みりん風・砂糖・めんつゆなどで味付け、最後にカレー粉を好みで入れる。冷えた頃が上手いかも。 |
| 53 | チーズ揚げ | シュウマイか餃子の皮を買ってきた。チーズを中に入れて巻く。横も水をつけてしっかりと閉じることが肝心。 あとは、油を少し多めに引いて、焼く。揚げると言っても油の使いすぎは無駄というもの。フライパンを斜めにすれば十分揚げられる。 |
| 54 | 中華風スープ | シュウマイの皮が余った。適当に切って、スープを作ろう。バラバラにしながら入れることが大切。塩コショウ・中華風だしなどで味を調え、卵を割り入れまぜる。ネギもみじんにして入れるとうまい。挽肉なんか入れちゃうのは贅沢すぎ。 |
| 55 | キュウリとタマネギもずくあえ | もう名前そのまんま。キュウリを適当に切って、タマネギはスライスして、あとはパックにでも入れて買ってきたもずくを投入。キュウリはすぐにでも食べられる。タマネギを入れたらしばらくしてから食べるべし。さっぱり感がたまらない。 |
| 56 | ニラの卵とじ | ヘルシーを心がけるなら、油は使わないでお湯にニラを投入し、沸騰したら卵を割り入れる。あとは軽く和風ダシとみりん風・うどんのだしで味の調整。 |