多摩ニュータウン地域協力教会

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 〈2017年 多摩ニュータウン地域協力教会主催講演会のお知らせ〉


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 多摩ニュータウン(たまニュータウン)は東京都稲城市・多摩市・八王子市・町田市にまたがる多摩丘陵に計画・開発された日本最大規模のニュータウンです。

 1971年3月26日、多摩市諏訪・永山地区において第1次入居が開始。以来、東京のベッドタウンとして広がり、成長してきました。交通網も発達し、多摩ニュータウンの東西を貫くように、多摩ニュータウン通りや南多摩尾根幹線道路(都道19号)が通っています。また、京王電鉄・本線と相模原線、小田急電鉄・多摩線などが走っています。
 この多摩ニュータウン地区の広がりと成長に伴い、幾つもの「キリスト教会」がこの地域に誕生しました。そのキリスト教会の中から、数人の牧師が集まって祈りと交流が始まり、そこから「多摩ニュータウン地域協力教会」が生まれました。主な活動は、定期的な牧師会のほか、1989年から毎年、年に一度、クリスチャン向けの「講演会」を開いています。
 
 多摩ニュータウン地域協力教会は、多摩ニュータウンとその近隣地域に、聖書のすばらしいメッセージを届け、お一人お一人が本当に幸せな生涯を歩んでほしいと願っています。
 ぜひ、お近くのキリスト教会へ、お出かけください!