バーローレンズと延長筒の組み合わせ
(個人的な覚え書き)
現在、撮像の主流はToUcam。
対象によって直焦、X2バーロー、X2.8バーロー、X5バーローを使い分けています。

木星シーズンのあと、火星を撮ったりする時、拡大率を変えると
「あれ? どのチューブの組み合わせだったっけ?」という事が多々あり
自身の「覚え書き」を作りました。

一番鏡筒寄りは「5インチ規格」のスリーブです。
この5インチから、組み合わせが広がる
フリップミラーを使う場合、使わない場合。
それぞれのパターンを考えたい。
眼視時のアイピースサイズも、なるべく簡単に
TeleVue製5倍バーロー装着時。

先端はニコンマウントでToUcamを取り付ける。
TeleVue製5倍バーローと高橋製3倍バーロー