徳 川 家 康 関 が 原 陣 跡 

【最初の陣地】
別   名
所 在 地岐阜県不破郡関が原町
築城年月慶長5年(1600年)
築 城 者徳川家康
主要城主徳川氏
城郭様式
遺   構陣跡

東軍の総大将徳川家康の最初の陣地跡です

家康はここ桃配山の山頂に陣を構え、大馬印を高々と揚げ指揮にあたったといわれています

戦がたけなわとなると、家康は本陣を桃配山から笹尾山の東南1キロの地点に進出した

考察・感想
家康の陣地は「最初の陣地」と「最後の陣地」の2箇所あります
駐車場
専用無料駐車場有(最初の陣地の国道21号を挟んだ反対側)
目標物  徳川家康の最初の陣地
桃配山
徳川家康最初陣跡碑です 徳川家康最後の陣跡碑です

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