永遠亭駅


概要

第127季末(2013年春)ダイヤ改正より中線1本を持つ3面6線構造の駅になる予定である。(現在は3面5線)
白玉楼庭園前寄りに車両区があり、4,5番線ホームの奥に線路有効長約400mの側線2本を持つ。
また、車両区の正式名称は「永遠亭車両区」で所属表記は「幻エン」


過去
4,5番線ホーム建設前の第126季4月までは2,3番線ホームの奥に線路有効長約470mの留置線が5本あった。
開業当初の第102季(1987年)4月1日〜第120季(2005年)7月8日までは「竹林(初代)」駅として営業されていた。

マヨヒガ線
この駅から白玉楼公園寄りにマヨヒガ線(開業前は「森林草原線」の予定だった)として「魔法の森駅」「マヨヒガの森入口駅」の2駅が開業した。
形状としては永遠亭車両区を過ぎたところで大きく左にカーブしていき、竹林駅(現在)で分かれている(ホームは幻想郷線と少々離れている)。
非電化区間として開業したためキハ20系列(計5両)とキハ28系列(計6両)が定期運用についている。

電報略号(駅報)は「テヰ」



博 麗 神 社
永 遠 亭
(過去:冥界白玉楼)竹林→


2009年3月11日作成 2012年9月4日更新

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