軽  井  沢  町  観  光


【旧三笠ホテル】

軽井沢は浅間山麓の標高900〜1000mに位置する日本を代表するルゾート地である
明治19年(1886年)イギリス人宣教師アレキサンダー・クロフトが別荘を構えたのが避暑地としての始まりで、以来多くの外国人が訪れ、日本の上流階級の人達も別荘を構えるようになった
住所 長野県軽井沢町

旧三笠ホテル。日本郵政や明治製菓の重役を務めた実業家の山本直良が創業 キーボックス。洋式ホテルのため13号室は使われない大浦東山手居留地跡

違い棚 竹 シャンデリア

初期軽井沢彫の机と椅子 階段

聖パウロカトリック教会。アメリカの建築家アントニン・レイモンドがヨーロッパの田舎にある教会をイメージして設計された 聖パウロカトリック教会の内部

白糸の滝。浅間山の伏流水が湧き出た高さ3m、幅70mの滝

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