立    政    寺


【立政寺】

立政寺。文和年間(1352〜56年)智通上人が二条良基の所領であったこの地に念仏道場をひらいたのが起こりといわれている
永禄11年(1568年)7月22日将軍足利義昭は織田信長の援助により上洛することになりこの立政寺に到着し、信長は銅銭千貫文、太刀、武具などを進呈した
住所 岐阜県岐阜市西荘

本堂 智通光居墓

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