小    幡    城    

【説明看板】
別   名
所 在 地名古屋市守山区西城町
築城年月大永2年(1522年)
築 城 者岡田重篤
主要城主岡田氏・織田氏
城郭様式平山城
遺   構説明看板

小幡城は織田敏信・信安の臣であった岡田重篤が築いた城です

天文4年(1535年)家康の祖父清康が尾張進軍時に在城したが、その後織田信光の居城となったが弘冶元年(1555年)11月信光も殺され廃城となった

天正12年(1584年)小牧・長久手の戦いでは家康が修復し、家臣本多広孝に守備させ三河との連絡の城として活用した

考察・感想
ここは何もありません。見渡す限り団地の家、家が建っています
北側に行くと崖となっており、城として要害地であったことが分かります
駐車場
路上駐車場
目標物
ホーム  バック