html> 玉陵(たまうどぅん)

玉    陵    

【陸 墓】
別   名
所 在 地沖縄県那覇市首里金城町
築城年月弘冶14年(1501年)
築 城 者尚真王
主要城主第二尚氏王
城郭様式陸墓
遺   構墓・番所・碑

玉陵は尚真王が父尚円王の遺骨を改葬するために築かれ第二尚氏王統の陸墓となりました

墓室は3つに分かれ、中室には洗骨前の遺骸を安置する部屋、創建当初の東室は洗骨後の王と王妃、西室には墓前の庭の玉陵碑に記載されている限られて家族が葬られた

考察・感想
世界遺産の城で国指定史跡です
この石造建造物は見事です
駐車場
首里城駐車場
目標物  玉陵地図
首里城 
西の御番所です。葬儀の際主に女性方の控室として使用された 東の御番所です。法事の折には国王の控室として使用された

全景です 玉陵碑です

中室です 碑です

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