「真如苑」に 入信される方のために。

 

 良くも悪くも宗教は からだと心に 大きな影響を 及ぼすことがありますので

 まずはこちらで いろいろ知ってください。

 もし「毒」だったら 大変なことになりますから。

 

 「真如苑」

 

 仏教です・救われます と言い信者が近付いてきたら 要注意。

 あなたがもし 病貧争の悩み事を抱えていたなら

 ついつい信者に なってしまうかも 知れません。

 

 そして数年後には 年間何十万円も支払い、運良く勧誘成功した友人を

 菩薩の叱咤だ!! と言いつつ 「虐待」 していることも考えられます。

 そのように 知らぬ間に なってしまう。  本人は 気付かない。

 教義は 献金勧誘献身 です。  しかし それを言うと勧誘できませんから

 必ず 「隠して」 勧誘 する ネ ズ ミ 仏 教 。 

 それが  ザ  真如苑  です。

 

 是 非 入 信 し ま し ょ う 。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 苑的掲示板  宗教学研究室  反苑の会 HP  日本脱カルト協会|JSCPR

 

 

01 ようこそ真如苑へ

11 聖 語 録

 21 本物の宗教って何?

02 <ココロ☆マニュアル>

12 お釈迦さまのことば

 22 わたしのカルト体験

03 「カルト宗教」創価学会批判

13 お金をもうける方法

 23 忌避−「エホバの証人の信仰の一部」

04 カルトテクニック目次

14 なぜ私は親鸞会をやめたのか

 24 心のケア

05 マインドコントロール本体

15 平気で嘘をつく人たち

 25 写真で見るカルト

06 カルト講演会 in 津

16 マインドコントロール研究所

 26 崇 教 真 光

07 カルト被害

17 マインド・コントロール達成の三段階

 27 モルモン教脱会手記

08 モラルハラスメント被害者同盟

18 マインドコントロールという霊感商法

 28 凄惨をきわめた魔女裁判

09 戦慄のメカニズム

19 インド思想史略説

 29 だます人達の6つの原理と、マーケティング

10 アイヒマンテスト

20 仏 教 の 本 質

 30 元エホバの証人研究生の夫として

 

 

 

31 カルト テクスト

33 信仰という名の虐待

 35 大乗仏教のウソ

32 抜粋 宗教掲示板

34 主婦 11年の信仰

 36 け し の 種

 

 

 

37 マザー・テレサ スーパー物乞い

38 あ や し い 宗 教

 39 北京オリンピック チョモランマの悲鳴

40 果てなき消耗戦 レイテ決戦

41 抜 粋 反 苑 掲 示 板

 42 マインドコントロールへの落とし穴

 

 

 

真如苑 大阿闍梨 破壊的 カルト 寒修行 真如苑 信徒 宗教 伊藤真砂子 真如苑 会座 マインドコントロール 霊障 織寶苑(しょくほうえん)定記 「真如苑」とは、あの創価学会が脅威としている、立川の新興宗教です。接心修行という、霊能者を介した占いに似た修行があり、それが多少当たるので、みな、それにヤラれて、自らの思考能力を抜かれ、マインドコントロールされてしまいます。教主は、昭和16年、真言宗・醍醐派正統の「大阿闍梨」となりましたが、実態は、「世のインチキ宗教の典型」なので、そんな「権威付け」に、惑わされないことが大事です。

「信仰という名の詐欺 ― 騙されたいココロ」  

カルト宗教多いですよね。カルトとは、もともと既成宗教に対して、新しい熱狂的信奉集団という意だったからそれだけでは問題じゃないです。何を信じようが自由ですから。マインドコントロールもべつに問題ではありません。良い効用があるならば結構なものだと言えるでしょう。問題となっているのは「カルト・マインドコントロール」。密かにマインドコントロールを施して、人の脳を「破壊」して、組織に貢がせるシステム。しかも、本人自身には強制されていると感じさせないで。けれども、もし事前に適切な情報が与えられていたら、決して成功しないような仕方で。そしてもちろん信者さんたちは、自分たちがカルトに荷担しているなんて、思っていないのです。おめでたいですね。なんといっても、日本人は数十年前、お国全体がマインドコントロールされていましたから。嵌りやすいのですね。・好意性の原理・希少性の原理・返報性の原理・恐怖の原理・段階の原理、コミットメント・権威の原理(外的権威、自己の権威)・社会的証明・同調性の原理・繰りかえし−親和性の原理・優越感の原理・一貫性の原理−(自己の正当化)−認知的不協和の理論。 だいたいどこの教団もやってることは同じです。必ず、「教団貢献と御利益」 がセットになっている。で、辞めさせないように「脅し」ももちろんwある。でもなんで騙されてしまう人が後を絶たないのか??今では多くの情報が手軽に得られるのに彼らは眼を背け調べないのだろうか??都合の悪い情報は調べない。その理由は、彼らが「騙されたいから」だと言える。カルト宗教は、護られるとか金持ちになるとか病気が治るとか救われるとか。なんだかとんでもなく「美味しいこと」を言う。それを「信じたい」から、いくら頭脳明晰でも「コロッ」といく。その「餌」はというとやはり病貧争に応じた「ご利益」をはじめ、「選民思想」「変身願望(自分を変えたい)など。そして「救済」。オウムの信者も 世界を救おうとしていた。それら「欲」を満たしてやれば、彼らは喜んで組織の「奴隷」になる。そして「奴隷になる」のも 人の欲の1つだ。マインドコントロールの権威、静岡県立大学社会心理学博士の西田公昭氏は、「人間の心には誰にでも、支配されたい、操作されたいという願望すらある」と考えられると言う。ある仏教系カルト信者は、「自分の目標は、教主とその教義に素直に従うよき奴隷になること」とはばからずに言う。(これはまさに「キリスト教的」であって 仏教とは逆の在り様ですね)自立しないで霊の親に従うことは、「怠慢」であり責任回避とも言える「欲」である。「欲」を刺激すれば誰にでも隙が生まれる 。そんな欲を満たされるからカルト修行は気持ちよくて「中毒」になる。当然後遺症もある。まさに「カルトは阿片」である。他にも「あなたもスーパーマンになれる」なんてゆう餌もある。それに釣られる様は、まさにそれはダイバダッタの末裔そのものだ。組織では「吊るし上げ・あら探し」も多い。カルトでは縦のつながりが重視されるから、霊の親が霊の子をいつも突付いている。これも人の欲「支配欲」を満たす。組織的に集団で取り囲んで攻撃することもある。「カルト」という「夢の世界」の虜になった彼らは、その夢が続くことを望む。「自分は騙されているのかどうなのか?」という「真理」について調査することは、よもや「夢の終わり」を迎えてしまうかもしれない行為だから、そんな「目覚める行為」を彼らは拒むのだ。入信する際は「病気が治る」とか言われて「嫌ならいつでも辞められる」という軽い気持ちで入ってみれば、当然「辞めさせない仕組み」が仕掛けられていて、そのうち「他を救うことで自分も救われるのだ!」と話を曲げられ、「勧誘」斡旋される。そんなの救われてない奴が言ったって説得力まるで無し。もちろんそんな理屈は入信前には聞かされていない。修行をしてご利益が無くとも、とぼけて払い戻しも無い。「伝統の教えに繋がっている」と言ってダライラマと会見したりするが(権威の原理)、ちゃんと調べてみれば 元の教えとは遥かにかけ離れている事がわかる。なぜなら「集金」しやすいように教義を「変えている」から元の教えから遥かにかけ離れてしまうのも 当然なのだ。そういうことをちゃんと調べて確認しないのは彼らが「騙されたいから」である。そんな騙しの集金システムだから、矛盾が多く苦情が多いのもあたりまえで、たとえば無断で信者登録されていたり。信者はその人のためだと思っているが組織にしてみれば単なる「会員費の水増し」だ。「お金ではない心だ」と言いながら、「支払え」とうるさいのも笑えるカルトの実態。カルト信者はたいがいその矛盾を問われても答えられない。実際その答えとは集金システムの一環なのであり、信者にはそれは「隠されている」からだ。矛盾に答えられないのは「何か私たちには分からない深い意味があるんだ」「自らの修行不足」という理由にされ片付けられてしまう。最後は「教えは理屈じゃないのよ!」と感情に任せて怒り出すが、これも要は「論理的試練」からの逃避に過ぎない。カルト信者はいつも勧誘対象を探している。「鴨を連れてくることが神の意志だ菩薩行だ」と言われているし、連れてくれば 自分が昇進できるシステムだからだ。もちろん組織にとっては鴨が増えれば収益増だ。これを巷では「ネズミ講」と言う。そしてその際 組織の実態を隠したり偽ったりする。なぜなら騙さなければ勧誘できないからだ。 でも何だかんだ言って迷惑掛けなければあとは自由。でも「信仰という名の詐欺」は自由なのかなあ。 敬 具 。


 真如苑焼却オフィシャルサイト  主催:「SSOT」(真如苑焼却オフィシャルチーム) ssot_talk@yahoo.co.jp

 「SSOT」では 全国に支部を設置し 破壊的カルトの汚れを浮き出させると共に カルト信者(被害者)さんの脱退を支援して行きます。