当方は益子町役場に対し頻繁に架電し、全職員へ宛ててメールを送っている。それは‘経緯の把握と事実の周知’を職員に図り、後で‘自分は知らなかった’との責任回避をさせない為だ。
当方が送付したメールの内容について解答を求めると、総務課:吉永正志職員のように‘それが事実かどうか分からないので’と答える者、他方では、建設課:秋山真一職員のように認識を持ち出した者、と職員の間に役場の不法行為等に対する危機意識の温度差が見受けられる。
また各職員へ送付したメールの受理を訊ねると、知っていると答える者とそうでない者がいる。もしそれが事実であるとすれば、役場自身が送付したメールを閲覧させる職員を選別している事になる。
総務課文書広報係長:加藤一美職員へ問合わせた所、全職員もしくは担当者へ送付したメールは、該当者へ渡していると答えた。職員間の回答に食い違いがあり、職員への差別・情報操作や嘘をついている事が窺える。
そして平成19年12月末、役場は当方の追及に苦慮した挙句、ついに当方からのメールを拒否する手段に出た。これは役場自ら不正等の事実を認め、職員の動揺を抑える為、それらが一般職員へ周知されるのを阻止したことに他ならない。
たとえ当方からの架電やメールを拒否したとしても、当方は決して諦める事はなく、あらゆる手を使ってこれ等の‘真実’を全職員へ周知させるつもりである。詳細は追って【益子町は今…】へ掲載致します。
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