平成18年3月、町役場は当方を含む3軒が使用する水道の管埋設道路地を青地に用途変更する為にS測量士を使い、平成17年12月27日13時30分〜15時の間、隣接地の利害関係人の立会い承諾なくして測量を行った。
それは町役場が、この水道管埋設道路地を塚本勇(平成18年3月末、助役退任予定)に払い下げる為だった。この土地は、3軒の利用している水道管が埋設されている町有地である。よって、払い下げが不可能な土地であり、前助役に払い下げられる必要性は存在しない。
平成18年6月30日、町役場が払い下げの為の用途変更を行ったとの通報を第3者から密告架電を受け、当方は益子町役場に今までの経緯の検証を求め、不法行為・不当行為・不公平に対して厳重に抗議し、責任を追求し、用途変更の回復を求めた。
7月3日、S測量士に真相を尋ねたところ、益子町役場よりS測量士に対して、この件に関し一時中断するようにとの申し入れがあったが、当該土地の用途変更は完了しているとの事だった。また、同氏は水道管が埋設されていることを告知されずに、悪意はないが問題のある払い下げに加担したことを認めた。
7月7日、法務局に対して、経緯等の文面の上申書を提出して、違法の書面による塚本勇氏の登記不受理を求めたが、不実記載の書類でも提出された場合には許可してしまうとの事だった。不実記載かどうかを法務局では知る由も無いからだそうだ。役所同士の横のつながりが無いが為に不法が平気で行われてしまう。
7月10日、町役場に対して、法務局への上申書の提出を通告し、払い下げの件に関して回答要求書を送付した。
その結果、法師人弘現副町長(当時企画課長在任中)が払い下げ価格算定中に手続きは停止されてうやむやになった。
8月28日、回答要求書への対応も無く、町役場が当方を甘く見ているので、当方の底力・強さ・怖さを知っている森嶋茂氏(当時及び現給食センター所長)に警告文を送ると、8月29日、大塚朋之現町長から回答文(後述参照)が送られて来た。
回答には成っていないこんな文しかよこせない能無し町長である。要するに町長自身も隠蔽に加担しているのである。
これは明らかに当方の生活権を奪って、役場のあらゆる不法行為等を隠蔽しようとする悪質なる圧力行為と疑われても仕方あるまい。
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