(ガンダーリ 松本)

著書 講談社 +α新書 日本人の体と心に合わせた健康術 「和風ヨーガ」

著書 地湧社 「心とからだにきく 和みの手当て」

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スペースゆうゆう 主催

幸せ創造劇場ファシリテーター

和みのヨーガ創始者

ジャパン・カレッジ・オブ・オステオバシー

命名ことだまセラピスト

 

 

 

九州大学卒業九大村山正治先生の人間関係研究会MOGにて、エンカウンターグループの重要性を認識、

親業、来談者中心療法、ステップ、スマイル、アドラー心理学、トランスパーソナル心理学、ハコミセラピー、

ドリームワーク・セラピー、サイコドラマ、サイコシンセシス、ホディワーク、東洋医学、長尾喜和子先生より古神道

等を学び独自のグループ療法を追求している。

 

  ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー学院でソマート・エモーショナル・リリース(体性感情解放)の

  基礎となる心理学の講座をおこない、心と体の「癒し」の融合をはかっている。



 
松柏堂医院にて、自然治癒力を高める自然治癒予防整体 和みのヨーガの講座を毎週水曜日 2時〜4時半

 木曜日 夜 7時〜9時まで行っている。

 

 健康・生きがいづくりアドバイザーとして心と体の健康に関する様々なテーマで各区の講座を担当している。

 「女性の深層心理学」「自分の魅力再発見講座」「自分探しの旅」「更年期障害を明るく生き抜く」「生きがい探検隊」

 「夫の定年妻の定年」「楽しく自己表現」「自然治癒力を高め生き生きと生きる」等の講座を行っている。

 

 中学校・高校で、親子コミュニケーションに関する講座や、自己表現に関する講座の依頼を受け行っている。

 自然分娩をお手伝いするサンバ・産婆ハウスで子育てのお母さん方に身体による気付き・ボディーマッサージで

 ホルモンのバランスを整え怒りを解放するユニークな方法などを使って子育てを楽しく豊かなものにする指導をしている。

 

 「スペースゆうゆう」を主催しセラピストを目指して学んでいる素敵な女性のためのメタスキルを育てるための各種

 ワークショップなどを開いている。

 

六本木ワークショップルーム(松柏堂医院二階)DOZにおいて毎偶数月、第四土曜日2時から5時までは人生の真理に

気がつき自分が自分の人生の主役になる為の「幸せ創造劇場」を開催している。

 
また、
IDEADEVELOPMENT 株式会社 (アイデア社)・日本能率協会・(株)ぜんと・と協力して

心・体・脳・人生観に働きかけるユニークな発想力研修・モチベーションアップ研修・リフレッシュ研修をおこなっている。

 

柿生スペースゆうゆうにて、健康カウンセリング、チャクラコーディネート、和みのヨーガのペアワークをもとにした

『チャクラ&ボディコーディネートの施術を毎週火曜日1時から6時まで完全予約制で行なっている。



 
心と体をほぐすことによってひとが本来持っている自然治癒力を高めること、人と人とが出逢うことによって

様々な癒し&勇気がうまれでること、自分で自分の問題をみつめ解決していく力を身につけること、

そんなことが無理なくできる「時間と、空間」を提供するのが私のライフワークだと思っています。

わたしは、心の問題も体の問題も、その人の中に解決の力があると信じています。

人が人に対してできることは、「貴方は大丈夫」と心から信じて傍にいて見守ること、

そしてほんのちょっとの勇気とそれを見つけだすきっかけを提供させてもらうことだとおもっています。

 

 私の大好きな言葉に、『総てのことは良き意図を持った必然』というのがあります。


必然の出逢いがいつも私を育ててくれました。もっといろんな方に出逢いたいと思っています

、そしてその方の持っているものを思いっきり表現していただき、社会に還元していっていた

だきたいと思っています。皆さんの活躍の場をつくりだすことも、皆さんの力をひとつに結び

付けるこも、私のライフワークのひとつだと思っています。

 


ガンダーリの由来など  

 幸せ創造劇場など感性を必要とするワークショップでは、Gandhari (ガンダーリ・サンスクリット語です。)

と呼ばれています。インドの聖者が建てた、「アナンダマルガ」協会のティディ(女の先生と言う意味)につけ

ていただいたものです。私のヨーガと瞑想の先生でもあります。ディディは西洋圏の初老の素敵な御婦人でした

出逢ったとたんにとても懐かしい感じがしてまるで実の祖母のように感じました。ディディは、これまで出逢った

日本人とは違って私がとてもオープンなのが不思議だといっていました。ディディと共にする瞑想は私にとっては

とても素敵なものでした、ディディとは友人として出会いました、協会に入会する事を勧められたわけでもなく、

わたしもその組織自体に興味を持ったわけではありませんでした。もちろん、教えは素晴らしく、私が認識して

いる事とほとんどの点において相違はありませんでした・・・。

その後素敵なダダにもお会いして学びを頂いております。



 
私の母方の実家は日蓮宗で、叔父や従兄弟がお坊さんをしています。私自身はお釈迦様も大好きですが、

カトリックの幼稚園に通いましたのでイエス様が大好きです(なぜ好きだったのかは私の前世に関係がありました、

カンタベリー教会でイエス様の厳格な側面の愛を生きていた時があったのです)、そして世界の平和の祈りを

はじめられた五井昌久さんも尊敬しています、また活元運動をはじめられた野口晴哉さんも尊敬しています。

 

 ディディに私のもらった名前が、The highest example of moral fortitude と言う意味だと聞かされたとき、

「とんでもないです私は、そんなものではありません!」と思わず口にしてしまいました。

名前はその人のエネルギーを感じてつけられると聞いていたからです。

するとディディはにっこりと笑って、「あなたの目標です」といわれました。


 私は「moral」というのをモラルには「ラ・モラル」と、「レ・モラル」というのがあり、どちらか一方は「共同体感覚」にとても近い

ものだということを知って以下のように訳しました。

「どんな場合にも全体の一人であることを忘れず、常に全体に対して何ができるのかということを考え、

実行しつづける最高の例となるもの」と解釈して、いつの日にかそうなりたいと願っています。



 呼び名って不思議なものですね、ガンダーリと呼ばれるときは、ただそこに存在しているというか、流れるまま、

感じるままの自分でいることができるような気がします。

性別も不詳、年齢も不祥、国籍も不詳です。(外国にいっているときもこの名前を使います、

みんな私が日本人だとは想っていないようです 笑)


数秘でみると、姓名数が22になります(誕生数は11です)、ガンダーリと呼ばれるのはわたしにとっては

常に存在のあり方を問われているようにも思います

「私に何ができるのか、この大好きな地球の為に、大切なみんなの為に!」

 そして今想うことは、この地上がそのままにしていながら天国であるのだという事を皆さんにきずいて

いただきたいということです、『生きることは本当になんて素敵なんだろう』『本当に生まれてきたよかった』と、

感じていただきたいのです。



私は特別な宗教をもってはいません、母は日蓮宗のお寺で生まれました。私は、お釈迦様も好きですが

イエス様も大好きです、そして色んな教祖さんの本なども読んだ事があります。


いまは、国を越えて、宗教を超えて「世界平和の祈り」を行っています。

そして、あちこちで、本当にすばらしい方々が活躍してくださっています、そのかたがたを結びつけること

皆さんにご紹介することも私の役目だと感じでいます。

 

  皆さんが『自分自身は10億分の一のちっぽけな存在だ・・・』と思っている幻想を手放し、

『自分が自分の人生の主人公である事』、つまり『この世界の創造主であること、人生のプログラマー』

である事を思い出していただきたいと思っています !

 

 連絡先 gandhari2012@hotmail.co.jp

    k47546976@docomo.ne.jp

 

 

 

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