着工まで

 

 

 

 

 

 

 

 

 

設計が終わったら夢をかたちにする第2段階です。

 

 

 

 

 

 

 

ここでの私たちの役目は適切な施工業者の選定のアドバイスをすることです。

 

 

 

 

 

 

 

  工事監理ってなに?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

業者が決定したら見積のチェックなど工事契約への協力をします。

 

 

 

 

 

 

 

設計図があったとしても、本当に良い家が出来るとは限りません。

 

 

 

 

 

 

 

あなたに代わって、設計図通りに施工されているか
        専門家の目で現場を監理することが良い家を造るために必要です。

 

 

工事監理にはいろいろな形式がありますが、
        たとえば柱でも種類や等級はさまざまで、適切な材料が使われているかどうかを確認します。
        完成後、隠れてしまう部分も工事中に確認する事が必要です。
        このように工事の進行に合わせ様々な確認やアドバイスを行うことが工事監理です。

 

また仕上げ材料の選定や色彩計画について専門家ならではの提案を致します。