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1993 | |
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4・23 |
国際法律家委員会(ICl)から調査団受け入れ |
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5・14 |
宮沢首相に対して、「慰安婦」問題での資料公開と専門的な調査委貞会の設置を申し込れ |
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7・26 |
「慰安婦」問題で日本の戦争責任資料センターの第一次調査結果を発表 |
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8・9 |
「慰安婦問題」で第一回日韓シンポジウムを開催(東京) |
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9・15 |
『季刊 戦争責任』を創刊 |
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11・5 |
日本の戦後処理に関するピョンヤン国際シンポジウムに参加 |
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12・18 |
第2回日韓シンポジウムを開催(ソウル) |
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1994 | |
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3・31 |
国連人権委員会内の諸機関、担当者に「慰安婦」問題第一次報告書(歴史・法律部門)を提出 |
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5・16 |
日本政府と国連人権委員会内の諸機関、担当者に「慰安掃」問題第2次報告書(賠償部門)を提出 |
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11・8 |
与党・戦後50年間題プロジェクト従軍慰安婦問題等小委員会で資料センターの意見を表明 |
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11・22 |
国際法律家委員会(ICJ)の「従軍慰安婦」報告書の公表を受け、国会・政府へ要請 |
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1995 | |
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3・11 |
シンポジウム<ICJ「従軍慰安婦」報告書を検討する>を開催(東京) |
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5・13〜14 |
「私の謝罪電話」を東京事務局に開設 |
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5・28 |
国連人権委員会特別報告者リンダ・チャベス氏に研究を報告 |
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7・2〜7 |
ICJ国際セミナー<戦時奴隷制一日本軍「慰安婦」・強制労働をめぐって>で研究を報告(東京・国連大学) |
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7・22 |
国連人権委員会・女性に対する暴力特別報告者 ラディカ・クマラスワミ氏の聞取り調査に協カ |
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1996 | |
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2・6 |
クマラスワミ氏の報告書が公開されたことを受け、市民運動「応じよ!国連報告」を結成。資料センター内に事務局設置 |
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3・10 |
『R・クマラスワミ国連報告書』を翻訳刊行 |
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4・7〜10 |
国連人権委員会にNGOとして参加 |
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6・5 |
声明発表「アジア女性基金を凍結せよ」 |
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6・19 |
クマラスワミ勧告に政府が応じるように求める「署名」61.852名分を内閣外政審議室に提出 |
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7・10 |
NHKの「慰安婦番組」中止に抗議と申し入れ |
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8・15 |
英国による旧日本軍のBC級裁判の全記録を英国立公文書館で発見 |
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12・8 |
ホ−ムペ−ジ「平和資料館」を開設。 |
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1997 | |
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2・ |
『朝まで生テレビ』に当センターの幹事、関係者ら出演。 |
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2・ |
『サンデープロジェクト』で当センター事務局長上杉聰が藤岡信勝氏と対論。 |
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4・ |
東京・神田パンセで開催された講演と証言の会「歴史は誰のものか」に共催団体として参加。 |
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9・ |
戦後処理の立法解決を求める法律家・有識者の会」発足。副会長に当センター代表荒井信一。 |
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9・ |
東京・中央大学駿河台記念館にてシンポジウム「ナショナリズムと『従軍慰安婦』問題」を開催。(パネラー:上野千鶴子・高橋哲哉・徐京植・吉見義明) |
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12・ |
東京・労音会館にて「南京事件60周年東京国際シンポジウム」を共催。 |
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1998 | |
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5・ |
衆議院議員会館内で開かれた「戦争被害等の真相究明調査会に関する院内フォーラム」で研究報告等の協力。 |
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6・ |
アメリカ・ワシントンDCの下院議員会館で開かれた「慰安婦」展に資料提供。 |
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8・ |
韓国・ナヌムの家に開館した「日本軍『慰安婦』歴史館」に展示書籍、資料を提供。 |
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9・ |
東京・韓国YMCAアジア青少年センターでシンポジウム「『侵略の証言』が提起するもの」を開催。(報告:新井利男・川田文子・前田朗) |
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9・ |
『ナショナリズムと「慰安婦」問題』を青木書店より刊行。 |
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1999 | |
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1.16 |
「慰安婦」研究部会開催。講師:石田米子。 |
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2・7 |
「慰安婦」研究部会。講師:藤目ゆき。 |
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2.25 |
衆議院第2議員会館で開かれた「戦時下の真相究明法の成立を目指す市民・国会議員の集い」に協力。鳩山由紀夫氏ら20余名の国会議員が出席。 |
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4.10 |
「慰安婦」研究部会開催。講師:林博史。 |
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5.13 |
当センターなど14団体が連合に対して、強制労働に関するILO専門家委員会勧告受入れ・公式謝罪と補償実現の運動に協力を要請。 |
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7.10 |
「慰安婦」研究部会開催。講師:杉山優子。 |
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9.1〜7 |
中国上海・南京調査。 |
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9.26 |
第六回総会開催。シンポジウム「戦争論から戦争法へ」開催。パネラー:姜尚中、川本隆史、若桑みどり、上杉聡。 |
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