ボルネオの熱帯泥炭湿地林崩壊の現状と修復活動
後援:北海道新聞野生生物基金・余市町教育委員会・北海道新聞後志支局
共催:札幌紀伊國屋書店・JICA-JST連携プロジェクト「インドネシアの泥炭・森林における火災と炭素管理」
協力:川は心のシンフォニーの会・余市野鳥の会・エコ ネットワーク・北海道水文気候研究所
平成22年(2010年)10月15日(金)から10月17日(日)の3日間、余市町中央公民館2階のロビーで「ボルネオの熱帯泥炭地林崩壊の現状と修復活動」に関する写真・パネル展を開催しました。初日の10月15日(金)には同公民館3階会議室で元余市町長の大谷 覚会員の司会で、小川 巌・高橋英紀両会員がカリマンタンの熱帯泥炭林崩壊の現状と修復活動について報告しました。

余市中央公民館2階の写真・パネル展の様子

余市中央公民館での講演会の様子