西武鉄道 国分寺線

西武鉄道
『国分寺線』

開業年 1894年(川越鉄道 川越線として)開業
路線距離
(営業キロ)
7.8km
軌間 1067mm
駅数 5駅(国分寺〜東村山)
複線・単線区間 羽沢信号所〜恋ヶ窪駅間
電化区間 全線(直流1500V架空電車線方式)
備考 『西武鉄道』の中でも最も歴史が古い駅で、
それは『川越鉄道』にまで遡ります。
元々は、「国分寺駅」から「本川越駅」が本線でした。

『新宿線』開通後は分離されて支線となって、
現在の形態となっています。



『西武鉄道』2000系電車
使用車両(西武鉄道)

●2000系

“黄色い電車”として知られる『西武鉄道』の車両群です。
『西武国分寺線』は基本的に2000系のみの運行です。

『西武国分寺線』は6両編成を組成できる車両に限られます。


駅名

国分寺
恋ヶ窪
鷹の台
小川
東村山

運行は普通列車のみの運行です。
線内の折り返し運転が基本ですが、
『新宿線』「本川越駅」。
『西武園線』への直通運転もあります。


西武鉄道 国分寺線 鉄道ジャーナル
西武鉄道 国分寺線01(国分寺〜恋ヶ窪)
西武鉄道 国分寺線01(国分寺〜恋ヶ窪)


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