被害記録 2009(平成21)年8月


NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの書籍発行の寄稿文として書き直した被害記録であり、他のページと重複している内容があります。
寄稿後も書籍の内容より多少修正や加筆してあります。
また今後も例えばハワイ等の海外に行っても被害は同様にあったことなどを加筆していく予定です。


 

               

私の場合、犯罪被害が始まったのは2000(平成12)年の秋から冬頃です。時期が明確ではない理由は、あるプロバイダの掲示板に自分の事かもしれないと考えられる事、自分に対するほのめかしかもしれないと考えられる内容の書き込みが時々はあるものの、その頃は、思い過ごしであり自分の事に似ているだけなのだろうと考えていたからです。

そして、はっきりと犯罪被害を自覚したのは2001(平成13)年5月からです。サイバーストーカーがいて、我が家に盗聴器と盗撮カメラを仕掛け、いかにも私と我が家の出来事を全て知っているような書き込みが掲示板に多くなるという状況になりました。

それが我が家に盗聴器や盗撮カメラがあるわけではなく、犯人の特殊能力によるものであると気付くまでに1年8ヵ月かかりました。5社の探偵社、相談だけを含めると7社の探偵社に盗聴器と盗撮カメラの探知を依頼し、我が家にそれらが無いと確信したのは2002年12月でした。しかし最初は犯人の特殊能力は「透視能力」などに似た超能力だろうと考えていました。

 掲示板では何種類かのネームを使っているのかもしれないと当初考えていましたし、その後も、内容は違っても投稿のタイトルだけは私が思い当たるようなことを書くように掲示板の人達をコントロールしていた投稿もあるのではないかと考えていましたが、最も考えられる方法は、ごく普通の書き込みを全て私が自分の事や自分の最近の出来事に結びつけて考えるように私自身をマインドコントロールしていたのでしょう。

超能力に関するホームページを出している人もその掲示板に書き込みをしていて、主にその人の書き込みが私に対するほのめかしのような内容になってくるなど、途中からはその人が犯人であるかのように仕立て上げ続けました。

 
掲示板での出来事すべてをこの犯罪に結び付けて考えるようにマインドコントロールされていたため、2001(平成13)年夏頃からしばらくの間は「私が掲示板の書き込みをやめる頃に掲示板に書き込みをしていた女性が次々と不審な消え方をする。」「ネットの女性を次々とターゲットにしているようだ。」「同時多発ストーカーもしているようだ。」と考えていた時期もありました。

また、掲示板上の書き込みだけではなく、自宅に来る人達・外出先・職場など身の回りでも、いかにも我が家に盗聴器や盗撮カメラがあり多くの人達が我が家のことを知っているかのような言動があり出来事が起きるという状況が毎日何種類もありました。それらの言動や出来事の一部は周囲の人達の言動をコントロールするという方法によるものもあるかもしれません。しかし、ほとんどは、誰よりも私を、周囲の人達の言動や毎日の出来事をすべて「我が家に盗聴器や盗撮カメラがある事」に結びつけて考えるようにマインドコントロールしていたことによるものだろうと徐々に気付いてきました。

 それまで本当に生きた心地のしない、言葉に尽くせないほどの苦痛な毎日でした。
 
一番安らぎ、一番くつろぐべき家庭において、どれ程不特定多数の人達が我が家を盗聴・盗撮しているかわからないような状況をつくられ、一語一句に気を遣い、一挙手一投足に気を遣い、息を殺して生き続けなければならないような状況を1年8ヵ月つくり続けられました。

 周囲の人間や私自身の言動をマインドコントロールし続けて、夫婦の仲を壊したり、親子の仲を壊したり、職場の同僚や上司や経営者との関係を悪化させたりもしました。例えば、途中の2001年10月から1年2ヵ月間は盗聴器や盗撮カメラを付けたのは夫であると仕立て上げ続けました。しかもそれを口にすると家庭や職場が崩壊するとほのめかし脅迫し口止めしながらです。カメラがテレビの中にあると考え、テレビの前に布をかけたり家電店にテレビの不具合を理由に中を点検してもらったこともありました。

子供の髪の毛の毛先に触れただけなのに「痛い!」「叩いた!」と言われたことがあります。2年間も訳も分からないまま巻き添えにされた娘は自殺未遂をして家を出ていきました。

 行く先々の人達や我が家に来る人達や職場など周囲の人達が、我が家のことやネットの掲示板で私が攻撃されていることを知っているかのような言動をする状況だけでなく、スーパーやデパートやホームセンターなど行く先々の店では私の言動や思考に合わせて大きな音を立てたり乱暴な行為をしたり、にらんだり、ほのめかしの言動をするという状況も1年8ヵ月仕立て上げ続けられました。
「周囲の人達が私の思考に反応する事」は「私がサトラレであるかのような架空の状況の仕立て上げ」です。

 私の周囲のあらゆるところで爆音や奇妙な音を立て続けることもしています。これは2009年8月の現在も続いています。これも2001(平成13)年5月から同時に始まりました。家の中で耳栓をしていたこともあるほどです。
犯人の都合や自分中心の快・不快で私の会話に怒ったり、返事をしたり、私がしていることに怒ったり返事をしたりします。衣・食・住、炊事・掃除・洗濯、職場での言動、全てに家や家電や建物の至る所から音を立てて口出しします。

 
私の場合、宗教上も政治的主義・思想も全くノンセクト、ノンポリシーであり、選挙で言えば「浮動票」になりかねないほどのいい加減な人間なのですが、犯人は右翼の人間の振りをしました。
そして、あれをしても「赤」だ。これをしても「赤」だと私の言動全部を怒り続けました。
人の脳・心・体、職場、家族関係・家庭、生活・人生、これら全てを破壊し、あらゆる犯罪をし、言論・行動だけでなく、あらゆる思考にまで干渉するのですから、この犯人のでたらめで滅茶苦茶な「赤というものの定義」によると自分達こそが北朝鮮以上の世界最悪の「赤」であり史上最悪の「赤」なのです。
挙げ句の果てに、あきれたことに、この犯人の膨大な犯罪のひとつでも考えただけでも「赤」なのだそうです。

更に恐ろしいことには、その音で睡眠妨害までします。今まで、爆音・奇妙な音を数秒毎に何時間も立て続け睡眠妨害をされたことが200回以上あります。
これは、家電や家中の至る所から音を立てて続けているかのように聞こえますが、テクノロジーで人為的に幻聴を引き起こしている音声送信です。

かと思えば、睡眠妨害とは反対に、寝不足をしていないのに、夜に自宅に帰ったとたん非常に眠くなってしまうことも何度もありました。
強度の睡魔に襲われる被害の中でも最も恐怖を感じた被害は、車を運転中の被害です。渋滞中の車の中で睡眠不足をしていないのに経験したことがないほどの強い眠気・意識喪失に近い状態になり、何度もオートマ車のブレーキを離しそうになったり、蛇行運転してしまいガードレールにぶつかりそうになると覚醒し、また意識を失いガードレールにぶつかりそうになると覚醒するということを何度も繰り返されたこともあります。一晩中徹夜で眠らなかったときでさえ経験したことがないような、異常に強い眠気であり意識が遠のくような感覚です。
 このような「殺人未遂行為」は他にも何度かありました。
頭のしびれや頭痛、胸が苦しくなることが何度もあり、それらに効く薬を飲んで効果が現れる頃に正反対に、死ぬかと思うほどに強くなったこともあります。

また、睡眠妨害は音だけでなく、非常に怖い夢を長時間見せ、眠りが浅い状態にし続けるという方法もあります。そして、被害者感情を逆撫で、更に怒りをあおるように、自分がやったと故意に犯行声明をします。この被害も何度もありました。一晩中苦痛もなくただただ眠れないという方法もとるようにもなりました。

 また、「私がサトラレであるかのような架空の状況の仕立て上げ」とは別に、犯人が思考を読むことができることを私に気付かせ、それまでは私の言動に対してのみ反応していたのですが、私が考えていることにまで返事をする、怒る等の反応をするようになったのは犯罪被害を自覚してから10ヵ月ほど経った2002(平成14年)3月からです。
私の思考や言動に合わせてテレビの画面を異常にしたり、自分の犯罪について言われただけで真冬にヒーター消したりします。これも一部は家電を操作した加害行為もあるかもしれませんが、家電の異常や故障の原因をすべて「犯人の仕業であり、私の言動や思考が理由である。」と結びつけて考えるよう私自身をマインドコントロールするという方法による事も多いでしょう。
 集中的に、カミソリで顔の毛を剃っているときに何度も顔を切ってしまった時期もあります。犯人の意に反したことを私が考えているときにかぎって何度も手元を狂わせる加害行為をしたようです。
いえ、この犯罪の想像を絶する最先端で高度な能力を知った後で考えれば以下のような二つの加害行為を連続して行ったのでしょう。
(
)マインドコントロール(思考の送信)によって犯人が故意に犯人の意に反したことを私の脳裡に浮かばせる。          

()犯人が送った考えであるにもかかわらず、あたかも私が考えた事であるかのように、そしてそれに対して犯人が怒ったかのように「よくもそんなこと考えたな!」と言わんばかりにカミソリを持っている手元を狂わせる。
 
 
方法は手を変え品を変え、段々エスカレートしてきます。

2003(平成15)年秋頃には私の意思とは正反対の考えを、まるで私が自分で考えて心の中で言っているかのように悪意で脳裡に浮かばせることも始めました。あからさまな誰でも気付きそうな内容の思考の送信です。この犯罪の多くの能力に気付くと更に被害者感情を逆撫で怒りをあおるように、露骨な手段を取るようになります。
ごく一部の例にすぎませんが、今までされてきた犯罪を私が思い出すと最後に必ず「ありがとう」と脳裡に浮かばせる、「極楽だ」と脳裡に浮かばせるという、全く罪悪感のないこと、むしろ更に被害者感情を逆撫でてやろうという悪意の加害行為の上塗りまでします。独りで考え事をしていると最後に私の意志に反して必ず「なっ。」と付けてしまい、私が心の中で犯罪者に話しかけているかのような状態を作り出すという悪意の加害行為までします。犯人の犯罪に対して「あなたのおかげよ。」とか「音を立ててくださる。」「眠くしてくださる。」という感謝の言葉や謙譲語・敬語を必ず私の脳裡に浮かばせることもします。
その上、私の意思とは正反対のことを脳裡に浮かばせておきながら、私が悪いこと変なことを考えたと怒るという自作自演の二重の加害行為までします。

非常に奇妙な夢を多く見させて、その夢にも返事をします。自分達が見させた夢でありながら「よくも変な夢を見たな!」とでも言うかのように睡眠中に爆音を立て怒るという自作自演の二連続の独り芝居犯罪までします。

 以前から起きていた頭部のしびれ感・頭痛・胸内苦悶・胃部痛も長い間青天の霹靂のような犯罪被害を受け続けたことによる心労によるものであろうと考えていましたが、この犯罪による身体攻撃によるものであることもわかってきました。
当初は攻撃が頻繁な時にそれらの症状が出ていましたが、むしろ犯罪被害が長引いて悪化するはずの症状が、全く出ない日が続いたり、私が犯罪を非難する時に限ってタイミングを合わせて症状が出るようになったからです。
最初の頃は、犯罪被害を受け続けたことによる心労によるものであると思わせるために、故意に攻撃が頻繁な時に連動して身体攻撃もしていたのでしょう。

 文字を書いていると突然文字が乱れ始めたり、集中的に誤字脱字が多くなったりもします。

 「怒」「哀」「悲」「苦」「恐怖」の感情が突然強くなることも何度もありました。言い換えれば、突然それらの感情を強くすることもできるようです。ネガティブな
感情の増強や減弱だけでなく発生も消去もできるようです。

 今までの犯罪を1つでも思い出すと頭を突き刺したような痛みが1日何十回も起きるということが2〜3ヵ月続いたこともありました。そしてこれも自分がしたと犯行声明します。犯行声明までされても何もできない、言い尽くせない苦しみと怒りを更に与えようとでもするように。
犯罪の限りを尽くし、物・人・人間関係の破壊の限りを尽くす最悪最低な犯罪者です。

 攻撃するときは、私に何かを言わせる何かをさせるなどの思考・感情・行動のマインドコントロールをして攻撃の理由を仕立て上げてまで攻撃するという、常に二重三重の自作自演犯罪、多い時には五重六重に連続した自作自演の独り芝居犯罪をします。

 犯罪を自覚した2001(平成13)年5月当初から、サイバーストーカーが引っ越してきて職場の外注ビル清掃会社の社員になりすまし続け、社員全員が仲間であるようかのような状況をあらゆる方法で一年十ヵ月間仕立て上げ続けました。職場で一日数回毎日、外注ビル清掃会社の社員全員が私の私生活や職場での言動に干渉し私に対して不審な言動をしているかのような状況です。

これらはこの犯罪による「サイバーストーカー被害に遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」であり、前半に書いたことも含めて「集団ストーカー被害に遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ」でもあります。
 私の考えとは正反対の考えや違う考えを頭にこびり付いているかのように次々脳裡に浮かばせますし、隙あらば、いえ隙が無くても無理矢理強制的に脳裡に浮かばせることも何度もあります。

恐ろしいことを何でも罪悪感無くできるようです。
されていないのは本当の殺人だけです。
ここに書いた空恐ろしい犯罪さえも、氷山の一角であり、ほんの極々一部にすぎません。
そして、犯罪をした後にその上更に泣き出しそうになるようなマインドコントロールまでします。「ほら!泣け!」「悲しめ!」とでも言うように。

 加害行為した上にその加害行為が被害者に効果があったかのような状態を作り出すために二種の加害行為を連続して行う自作自演犯罪の場合もあるようです。
更に更に、自分がそうしておきながら、その泣き出しそうな状態を怒ったような爆音を立てて責めるという何重もの悪質な行為をします。
この何重もの巧妙で狡猾で悪質な行為にもかなり慣れすぎるほど慣れているようです。長年、あまりにも多くの人達にしてきたからなのでしょうか。

ここまでが2004(平成16)年6月頃の「電磁波犯罪」というものの存在が分かり自分の被害も電磁波犯罪被害であると分かって間もない頃の記録です。

私は、被害を自覚した2001(平成13)年5月から2002(平成14)年12月までの1年8ヵ月間、一部は2003(平成15)年2月までの1年10ヵ月間、この遠隔からのテクノロジー犯罪によって、以下のような10種類の【現実にはそのような状況は無いのに有るかのように架空の色々な状況を仕立て上げ・演出する被害】に遭いました

1.「某プロバイダの掲示板の多くのメンバーが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

2.「サイバーストーカーがいて、その人が掲示板で自分のことを仄めかしたり自分を攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

3.「職場や近所や自宅に来るセールスや業者など、周囲の多くの人達がネットでの自分の出来事を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

4.「集団ストーカー被害に遭い、周囲の多くの人達が自分の事をほのめかしたり自分を攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

5.「自宅や職場に盗聴器や盗撮カメラがあり周囲の多くの人達が我が家や職場のことを知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

6.「家族や周囲の人達が自分のこの犯罪被害に遭っているという状況を知っていて、ほのめかしや攻撃をしているかのような架空の状況の仕立て上げ」

7.「私がサトラレになり周囲の人達が自分の思考を知っていてほのめかしたり攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

8.「盗聴器や盗撮カメラを取り付けたのは家族であり、犯人達はそれを知り、教えるためにまた全部私と我が家のために良かれと考えてしていることであるかのような架空の状況の仕立て上げ」

9.「マスコミ・有名人・TV番組までもが自分のプライバシーを知っていてほのめかしたり自分を攻撃しているかのような架空の状況の仕立て上げ」

10.「サイバーストーカーが引っ越してきて、職場の外注清掃業者になりすまし、職場の外注清掃業者全員が犯人であり、清掃業者のリーダーが主犯格であるかのような仕立て上げ」

これらの状況全てが現実に起きている出来事ではなかったと気付いた後、どのような方法でこれらの状況を作ることができたのか考えました。この渦中にあった期間中にも既にこの犯人には特殊能力があると気付いていましたから以下のような結論に達しました。

「この犯罪による多くの架空の状況の仕立て上げ・演出」被害に共通するトリックです。

(1)この犯罪機器は被害者の周囲の人達の思考・感情・行動(表情・視線・態度・言葉も含む)をマインドコントロールして犯人の意図どおりに、被害者の周囲の人達に、被害者自身や被害者の言動・思考に反応しているかのような表情・態度・仕草をさせる、言わせる、行動させるなどの事が出来る。
また、被害者あるいは双方をマインドコントロールして、タイミング良く出くわすなど、周囲の人達が被害  者自身や被害者の言動・思考に反応していると確信して当然なほどの出来事を毎日引き起こすことができる。

(2)思考のマインドコントロール(思考の送信)だけでなく、思考を読み取る事(思考の受信)もできる。

(3)周囲の人達が何かを言っている行動だけは本物でも、内容は被害者や被害者の家庭の中でのことを知っている、言っている、反応している、ほのめかしている、中傷している、攻撃しているような音声送信をする事が出来る。(人物の映像は本物でも音声送信により音声内容が架空のものである。)

(4)周囲の人達の日常の労作をしている音量だけを大きく被害者に聞こえさせ、辛辣で乱暴な態度を周囲の人達に取られたと被害者に勘違いさせることが出来る。

(5)周囲に声の発生源である人や音の発生源である物体が無くても架空の声や音を送信することが出来る。
(誰も被害者について反応したり言ったりしていないのに、言っているかのような声と内容を送信することができる。また、被害者に反応しているかのような架空の音を送信することができる。)
声は家族・知人・有名人・芸能人ほか老若男女どんな声色でも送信できる。音も多種の音色の音を送信することができる。
音声送信は多種の声色・音色だけではなく、距離感覚・位置感覚・方向感覚・音量をどのようにでも感じさせることが出来る。

(6)周囲の人達は本物でも、服装・持ち物・表情・視線・態度等までもが被害者に反応しているかのような架空の映像を送信することが出来る。また、特定の人の顔の映像送信をしてどこに行ってもその人が付きまとっているかのような架空の状況をつくることができる。

(7)1人あるいは複数の人間が何かを言っているような行動の映像を見せ、言っている内容も音声送信であるという、人物の映像も音声も架空である状態を作ることができる。

(8)何よりも当人の被害者をマインドコントロールして、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを「自分に関係がある」「集団ストーカー被害である」「自分に対する加害行為である」「この犯罪によるものある」と、すべてそれらに結びつけて考えさせることが出来る能力を持っている。

以上の「この犯罪による多くの架空の状況の仕立て上げ・演出被害に共通するトリック」を、一例として「まるで集団ストーカー被害に遭っているかのような架空の状況の仕立て上げ・演出被害のトリック」に表現を変えると以下のような四種のトリックが加わります。

(9)「スプレーをかけられたような音と異臭」「食べ物に異物を混入されたような苦味、異様な味」「部屋の天井からの白いガスと異臭」「自分の誕生日・電話番号・キャッシュカードの暗証番号と同じ等、奇異な共通点を感じる車のナンバープレート」等の視覚・聴覚・味覚・嗅覚の幻覚、ほか触覚(体性知覚)の幻覚も含めて五感全部の幻覚を最先端のテクノロジーで遠隔から人為的につくることができる。

(10)「家宅侵入されたような留守中の家の中の物の散乱・移動」「家宅侵入されたような留守中の家の中の傷・穴」など、物体を傷つける、穴をあける、散乱・移動させることが遠隔からできる。

(11)人体にも遠隔から火傷・創傷をつくることができる。

(12)以下の()()()ような少なくとも3つ方法で「記憶の消去」や「記憶のすり替え」により、家宅侵入されて家の中の物が移動・紛失したかのような架空の状況を作ることができる。

  ()本来は被害者が移動した物であるが、移動したという記憶を消去して「私
    は移動していないのにこんなところにある。誰が移動したのだろう。」あ
    るいは「私は移動していないのに無くなった。誰が持って行ったのだろう
    。」という状況を作る。
  ()また、本来は被害者がその場所に移動した物であるが、別の場所に移動し
    たという記憶とすり替え「別の場所に移動したはずなのにこんなところに
    ある。誰がここに移動したのだろう。」あるいは「移動したはずの場所に
    無くなった。誰が持って行ったのだろう。」という状況を作る。
  ()本来は元々そこにあったものを、いつもよく置いている別の場所にあった
    はずという記憶とすり替え「いつもよく置いている別の場所にあったはず
    なのにこんなところにある。誰が移動したのだろう。」あるいは「いつも
    よく置いている場所にあったはずなのに無くなった。誰が持って行ったの
    だろう。」という状況を作る。

これらのトリックに気付いてからは、10種類の【現実にはそのような状況は無いのに有るかのように架空の色々な状況を仕立て上げ・演出する被害】はまるで魔法が解けたようになくなりました。異様な満ち潮で埋め尽くされた世界から一気に潮が引き、ごく普通の世界に戻ったような感覚でもあります。【多くの架空の状況を仕立て上げる加害行為】に騙されなくなったからでしょう。

 2003(平成15)年春以後の私の被害は以下のような内容です。○印箇条書きにします。

○10種の状況が全て現実に起きている出来事ではなかった、この犯罪によってつくられた架空の状況だったと気付いた後、それらの状況の渦中での地獄のような苦しみを与えた者に対する私の怒りの思考・感情・言動をマインドコントロールで長期間更に増強させ続ける。

○家中や職場中のいたる所から、私の言動や思考に合わせてラップ音のような音や
 爆音の音声送信。
 
これははっきりと犯罪被害を自覚した2001(平成13)年5月から現在まで
 継続している。

 以下のような「誘発脳波記録」「加算平均法」ということも知る。

  特定の事象、例えば、視覚刺激や聴覚刺激、あるいは特定の精神活動に伴う電気的な変化を頭皮上から検出しようとするとその電気的変化は通常の脳波に比べてもさらに小さくなる。普通の記録方法では通常の脳波の波の中に埋もれて検出することができない。そこで行われる方法が加算平均法である。たとえば、同じ視覚刺激を数十回見せて脳波を記録し、その記録データを視覚刺激呈示の時刻に合わせて加算平均する。こうすることによって、視覚刺激に関係のない波は毎回違っているために平均化されてほぼフラットになる。一方、視覚刺激に関係した波は毎回視覚刺激が呈示される毎に発生しているのでおなじタイミングのところに波がきて加算すると次第に大きくなる。この方法により、感覚や運動に関係した誘発電位や、精神活動にともなう電位変化をとらえることもできる。後者(精神活動にともなう電位)は事象関連電位と呼ばれる。

 『大脳誘発電位』は視覚・聴覚・嗅覚・味覚・身体各所の体性感覚など五感の感覚神経を刺激することにより、頭皮上に置いた電極より記録し、脳波に比べて電位が小さいため、コンピューターで加算平均して記録した脳波であり、それにより五感それぞれの以下のような脳波が採取できることを知る。

視覚誘発電位
網膜に光刺激を与えた時に誘発される大脳皮質の大脳視覚野に生ずる電位変
化を頭皮上から測定した脳波

聴覚脳幹誘発電位
音刺激で聴覚神経系を興奮させることによって得られる脳幹部での電位変化を頭皮
 上より記録した脳波
(音を聞いたときの脳幹部の脳波)
 

聴覚誘発電位
音刺激に対する大脳皮質の聴覚野の電位変化を頭皮上から測定した脳波)(音を
   聞いたときの脳波)

『味覚・嗅覚誘発電位』

体性感覚誘発電位
 
上肢または下肢の感覚神経に電気的あるいは機械的な刺激を与えることによって誘
 発される大脳皮質の体性感覚野(知覚野)の電位変化を頭皮上から測定した脳波

 
(体中のどこかに痛み・かゆみ・しびれ等の感覚を感じたときの脳波)
 

運動誘発電位
頭部・頚部・鎖骨部・腕・腰を磁気刺激装置で刺激して手や足の筋肉の反応を捉える
 ことにより,大脳から手・足までの運動神経の脳波

事象関連電位
何か周囲の出来事に反応した時に記録される精神活動の脳波

このような方法で採取した脳波の活動電位(インパルス)をワイヤレスで他者に送信することによる犯罪であると言える。

 また、人間の思考や感情の脳波パターンの分析・クローニング・送信、及び、触覚(体性知覚)や痛覚を含めた視覚・聴覚・嗅覚・味覚など五感全部の脳波パターンの分析・クローニング・送信ができる技術があることを知る。

 かなり多くの音色・声色など音声の脳波パターンのファイル、かなり多くの映像の脳波パターンのファイル、臭いの脳波パターンのファイル、味の脳波パターンのファイル、体性知覚の脳波パターンのファイル、思考の脳波パターンのファイル、感情の脳波パターンのファイルが保存されており、必要に応じ随時送信できるようになっているものと考えられる。

2004年秋頃から何度か意図的に、自分さえも忘れていた遠い昔の記憶や出来事、幼い頃の記憶や出来事をフラッシュバックのように「記憶の想起」をされたことがあり。

これがインターネット上のニュース

 <あらゆる個人情報を記録する米国防総省の新プロジェクト>
                      
WIRED NEWS 2003521日)
        
http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20030521202.html

<米国防総省の『ライフログ』プロジェクト、真の目的は人工知能構築>
                      
WIRED NEWS 2003731日)
        
http://wiredvision.jp/archives/200307/2003073103.html

 <人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト>
                      
WIRED NEWS 2003829日 
        
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html

 に関係あり、この技術は既に完成していることに気付く。

また、人間の記憶には「エピソード記憶」「短期記憶」「手続き記憶」「意味記憶」などがあり「知覚表象システム」という言葉を知る。

ライフログとは人工知能にこの人間の記憶を持たせようとするプロジェクトであり人間の意図を正確に汲み取ったり、人間との過去の体験を思い出したりできること、コンピューターが人生の複雑さに対処する手助けをし、最終的にはコンピューターが自分で考えられるようにするために設計されていることを知る。人間が考えていることをリアルタイムで理解できるマシン人間と同じように思考する能力を持つソフトウェア、人間が問題の分析や意思決定の際に助言を求められるような、バーチャルな専門家としても機能し、人間が日常的に行なっているプロセスとよく似た方法で、特定の経験に関する知識を問題の解決に用いることができるコンピューターを作るプロジェクトがあることを知る。

○以下の全部が可能であり、以下の1つ1つについて多数の被害があり。

(1)選択的な記憶の消去
(2)選択的な記憶の想起
(3)選択的な記憶の検索・抽出
(4)選択的な記憶の注入・植え込み(本来は記憶に無かったことを、あったか   のように植え込むこと)           
(5)選択的な記憶のすり替え(本来あった記憶を消去し全く違った記憶を植え   込むこと)
(6)選択的な思考の抑制
(7)思考の停止
(8)選択的な思考の発生
(9)思考の異常な活性化
10)思考の混乱
11)思考の誤作動

以上の()(11)の例を三例だけ挙げると

〇笋砲海糧蛤瓩砲弔い導某瓦鯑佑い浸を言われると、何について言っていたか、これから何について言おうとしていたか「記憶の消去」をして忘れさせ、それ以上言わせないようにする。

∋笋考え事をしているときに、犯人が「記憶の消去」をして忘れさせておきながら、少し経ってから「記憶の想起」あるいは「消した記憶の再注入」をして思い出させ「俺達が思い出させてやった。」と言う。

H反佑伐燭言い合いになった時、不利になってくると必ず「思考の抑制」「思考の停止」をして、私の次の考えや言葉が出てこないようにしておいて、すかさず自分達が言いたいことだけを言う。嘘を連発する。

○PTSDであるかのような精神神経学的な疾患の仕立て上げ被害もあり。

 統合失調症・強迫神経症・うつ病・PTSDほか、あらゆる精神神経学的な疾患
 の症状の仕立て上げもできることに気付く。

○一時期トイレや風呂に入っている時に限って電話が鳴り、慌てて電話に出ようとすると切れるということが続く。何度か続くうちに不審に思いトイレや入浴中には電話に出ないことにして無視し続けると効果がなくなったからかトイレや入浴中に電話が鳴らなくなる。その後、故意にあからさまに電話の呼び出し音の音声送信であると分かるように、電話が鳴り受話器を取っても数秒間呼び出し音が消えないということもあり。

○時々周囲の人達の会話にタイミングを合わせて声色も本人の声色で内容だけ違った音声送信をする。これは職場等では聞き間違いと同じほど重大なミスにつながりかねない。また、中傷の内容の音声送信の場合には人間関係が破壊されてしまう。
また、テレビのキャスターの口の動きに合わせて、キャスターの声色で、私に対する中傷の内容・私に対するほのめかしの内容・私に関係した内容・全くニュースに関係ない異常な内容の音声送信をする。

 この被害は「この犯罪の多くの架空の状況を仕立て上げ・演出するトリック」に気付いていない時期のほうが頻繁にあった。

○1日に数十回の耳を突き刺すような痛みの身体攻撃が2〜3ヵ月間あり。

○1日に数十回の眉間を突き刺すような痛みの身体攻撃が2〜3ヵ月間あり。

○1日に数十回の目を突き刺すような痛みの身体攻撃が2〜3ヵ月間あり。
 これはその後も時々あり。

頭の締め付け・痺れ・痛みの身体攻撃は2001(平成13)年5月から現在まで継続している。

恐怖心・不安感の増幅などの感情のマインドコントロールが時々あり。

不自然な夢を時々見る。

脳活動の制御や、反対に活発化の被害が頻繁にあり。例えば、被害記録やホームページやブログ等のように重要な物を書いている時には脳活動の制御をする。あるいは違う物事に興味や関心が向くようにマインドコントロールし脳活動の活発化により違う物事にのみ興味や関心を持ち続けるようにする。また被害者の会の定例会に出席する時や出勤時などにも脳活動の活発化により次から次へと色々な考えやするべき事が脳裡に浮かび乗り物に乗り遅れる、いつもより出勤が遅くなる。いつも曲がっている十字路に差し掛かった時にも脳活動の活発化により次から次へと色々な考えが脳裡に浮かび、直進してしまい乗り物に乗り遅れる。

犯人達の嘘を信じ込ませ続けるために多くの事柄について以下のような方法を取るようになる。

これは何ら犯人達の嘘に疑いを持っていない被害者に対してもするが、半信半疑あるいは疑いはじめ気づき始めた被害者に対してはさらにしつこくするようである。

集団ストーカー被害など多くの人的被害が架空の被害であり、トリックのある演出被害であるということを見聞きしたり気付き始めていながら未だにその架空の人的被害が無くならないという被害者も、以下のようなしつこいほど徹底したマインドコントロール被害に遭っているためにマインドコントロールが解除されず架空の人的被害が無くならないものと思われる。

(1)被害者が無防備になっているときに犯人達の嘘を被害者の考えであるかのようにリピート送信して騙す。時間をおいて、日をおいて繰り返し繰り返し思考の送信をする。何度も犯人達の嘘を被害者の脳裡に浮かばせ、被害者に被害者自身の考えであると信じさせる。その結果、最初は半信半疑だったり、犯人達の嘘であると気付いた被害者さえも騙すことができる。確信させることが出来る。

(2)まるで嘘の妄想を段々ふくらませていくかのように

。舛箸いζ睛討留海鯣鏗下圓旅佑┐任△襪のように送り、脳裡に浮かばせる。

■舛箸いζ睛討留海鯀按鵑箸靴殖造箸いζ睛討留海鯣鏗下圓旅佑┐任△襪のように送り、脳裡に浮かばせる。

Bという内容の嘘を前提としたCという内容の嘘を被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

ぃ辰箸いζ睛討留海鯀按鵑箸靴殖弔箸いζ睛討留海鯣鏗下圓旅佑┐任△襪のように送り、脳裡に浮かばせる。

時間をおいて、日をおいて 銑い魴り返し繰り返し送っているうちに、いつの間にかAは事実あるいは真実であることになってしまっている。

このマインドコントロール方法に被害者が気付かない場合、たとえ最初はAが嘘であると考えていて、分かっている被害者をもAは事実あるいは真実だと思わせことができ騙すことができる。

(3)自作自演の独り芝居で、被害者が信じて当然な状況を作り、その上徹底してマインドコントロールし続けて被害者を騙す。

集団ストーカー被害を例に一例だけ挙げると 

,いにもその人が集ストの犯人であるとしか考えられないような状況を自作自演で作る。

△い弔發里茲Δ貿阿鯑れて、「えぇ!ここまでタイミングよく出会うということは、ここまで常に意図的な行動をするということは絶対この人達が犯人だ。やはり集団ストーカー被害だ。」という思考まで被害者の考えであるかのように送り、脳裡に浮かばせる。

,痢崕侏荵の記憶」と△痢峭佑─廚髻◆嵌鏗下圓思い出し」「被害者が考えているかのように」何度もリピート送信して、更に確信させる。

運動量や感情の興奮などに関係なく、安静時でも突然頻脈になることが時々あり。

からだの筋肉がピクンと痙攣したように意識に反して動くことが時々あり。

○1日数回明らかに不自然なめまいが毎日する。

内容が聞き取りにくい周囲の会話が全部自分を中傷しているのではないかと考えてしまう、また、誰かの何気ない発言が悪意の意図があったのではないか考えてしまうという思考と感情のマインドコントロールによる疑心暗鬼や猜疑心の高揚被害が時々あり。

職場でトイレから一番遠い場所にいるときに限って突然尿意が強くなることが時々あり。被害によるものであるためトイレに行っても必ず、なかなか排尿できない、時間がかかる上に少量しか出ないという結果になる。

突然理由も無く落ち込んだり気分が滅入った状態になることが時々あり。突然理由も無く悲しい寂しいという感情がわくことが時々あり。

食べ物を食べたくてたまらなくなる。店で矢も盾もたまらず目の前の物を買いたくなるなど、他の事に関しても抑えられない衝動が多くある。しかも買い物の場合は買う前までは素敵で素晴らしい物に見えるが買ったとたんにつまらない物に見える。自分のものになってしまった時の当然の心理とは強さも頻度も明らかに違う。

突然まるでホラー映画の中の世界にでもいるように、周囲が異様な環境に感じる事が1〜2回あり。この被害も「この犯罪の多くの架空の状況を仕立て上げ・演出するトリック」に気付いていない時期のほうが頻繁にあり。

不自然な酒酔いが2〜3度あり。

以前は見ても吐き気を感じなかったものを見て吐き気を感じるようになることが時々あり。また、理由も無く突然吐き気を感じることも時々あり。

○背後に誰かいるような「気配」の送信も何度もあり。

○職場で、十数人の人達が同じイベントの写真を飾っており、それぞれの人がどこに飾っておいたか私が分からなくても、写真に注意が向き視線が向くという被害もあり。

職場でパンフレットの内容に沿って他者に説明をしようとすると表のフレームはあるが内容が白紙だった。あきらめて口頭でだけ説明し、改めてパンフレットを見ると内容も全部書いてあったということが1回あり。

○視野の中ではあるものの、視線を向けている方向よりは左右・上下に外れた、誰でもぼんやりしか見えない視野の端のほうで何か動くものが見えるという被害。

例えば

(1)テレビを見ていると、居間の左側の廊下を一瞬何か横切ったようなものが見える。日中家の中には自分一人であるし、玄関は閉めてあるので誰も通るはずがない。

(2)南の窓の外をぼんやり見ていると、東側の窓の外を一瞬人が通ったように見える。しかし、誰もいない。

(3)時計を見上げると、自分の左下の床の上で何か動く白いものが一瞬見える。これは、そちらに視線を向けると、動くはずがない白い紙だけは実際にあったときも、何もなかったときもあり。

視野の右下の部分にだけモザイクがかかりモザイク部分だけがうごめいている様な状態の映像送信被害もあり。
テレビ等で、動いている人や物にモザイクをかけると見られるようなモザイク部分だけがうごめいている様な状態、それを速く細かく動かしたようなモザイクである。同時に「気持ち悪い。」という思考と感情の送信や吐き気を催す身体攻撃もあり。

○仕事から帰って、火気はまだ何も使用していないのに、部屋中に煙が充満して焦げ臭いという映像送信と臭いの送信被害があり。無視して構わないでいるうちにどちらも消える。

○例えば「電磁波」と書くつもりが最初に「磁」の字を書いてしまう、「遠隔」と書くつもりが最初に「隔」の字を書いてしまうというように、必ず2番目の文字を書いてしまうという被害が数多くあり。

○キーボードの打ち間違いは頻繁にあり。必ず隣のキーを打ってしまう、必ず2番目の文字のキーを打ってしまう、全く違うキーを打ってしまう等の種類がある。

○「キーボードの打ち間違い」も思考の誤作動を起こす被害の一つであるが

私の思考の誤作動被害について大まかに分類すると以下のようになる。

(1)とにかく滅茶苦茶な言葉が出てきて脳裡に浮かぶ場合
   例:「今日は寒いから夕食はヒーターにしよう。」ほか多数
(2)似て非なる言葉が出てきて脳裡に浮かぶ場合
   例:店のイチゴの陳列棚を見ながら「どのリンゴにしようかな。」   
    「予定より20分早くこれをしてしまった。時期尚早だ。」ほか多数
(3)正反対の言葉が出てきて脳裡に浮かぶ場合
   例:「日本はオーストラリアの南にある。」ほか多数
(4)自分が日常使わない表現が出てきて脳裡に浮かぶ場合
   例:「7月20日は海の日に相違ない。」ほか多数

2005年春頃には、反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ被害があり。

 この犯罪は犯人達があらゆる言葉や思考を送ることができるだけでなく、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換・設定することができることにも既に気付いていた。
いつも被害者に言い負けるからか、被害者の思考に対して被害者の知能・知識・思考・記憶・経験を利用して反論するという方法を取るようになる。
例えるなら、被害者の頭の中で「独りディベート状態」をつくる加害行為とも言える。
そして徹底して被害者の意見や考えに対して、被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して反論し、思考盗聴して知り得た考えや何かを考えたときの潜在意識・深層心理まで明確に言葉にして反論する。
これは最初はなかなか反論が困難である。何しろ相手は自分自身であり、反論の理由も自分の知能・知識・思考・記憶・経験等なのだから

 簡単に説明すると以下のような状態である。

 (1)私がある事についてAという考えを持ち、それについて考える。
    
当然の事ながら「Aという考えの理由」も数種ある。

 )すると、自然に勝手に、自分の意思とは関係なくAの反対の考えである、
    Bという考えが脳裡に浮かぶ。
    と同時に「Bという考えの理由」も数種、自分の意思とは関係なく脳裡に
    浮かぶ。

 (3)次にはBに対して反論となりAの根拠となる考えC、あるいはAに類似し
    たCという考えが自分の意思とは関係なく脳裡に浮かぶ。

 (4)次には、自分の意思とは関係なくCに対して反論となるDという考えが脳
    裡に浮かぶ。
    と同時に「Dという考えの理由」も数種、自然に勝手に、自分の意思とは
    関係なく脳裡に浮かぶ。

このような「反論と反論理由が次々と勝手に脳裡に浮かぶ被害」は2005年春から数ヶ月間毎日、2007年春から数ヶ月間毎日、また2009年春から数ヶ月間毎日、色々な考えに対してあり。

○この5〜6年の間、一番多い被害は今まで書いてきた内容も含めた思考の送信被害である。思考の送信の言葉は例えば「こんな事をしたら身体攻撃をされるんじゃないかしら。」のように被害者の側に立ったような表現(文体)で送り、被害者の考えであるかのように脳裡に浮かばせる。まるで独りで考え事をしているときのように色々な考えが無音声の言葉や文章で脳裡に浮かぶ被害である。最初は1日に何度もという程度、徐々に1日中となる。1日中音声送信がうるさいと言う被害者もいるが、1日中の思考の送信被害もうるさいほどである。

 特に多い内容は
 
・私があらゆることに悪意を持っているかのような内容
 ・私が周囲や世の中の不幸な出来事を喜んでいるかのような内容
 ・私が常に打算や下心があるかのような内容
 
・私がこの犯罪と犯人に感謝し、喜んでいるかのような内容
 
・私が犯人に対して敬語を使っているかのような内容
 ・私が事実に反してこの犯人達は頭が良いと考えているかのような内容
  などである。

以上が現在思い出せる限りの2003(平成15)年春以後の私の被害であり、まだまだ一部の被害です。

頻繁に思考の送信被害に遭っているうちに、2005(平成17)年春頃から、ある一定の法則性があることに気付きました。

自分の被害を客観的に観察・分析すると

「このような言葉には必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

「このような考えには必ずこのような言葉や考えが出るようだ。」

「このような目や耳からの情報の認識に対して、また、このような言葉や考えに対して、必ずこのような考えや感情が出るようだ。」というように

「特定の言葉や考えや情報や認識に対して、必ず特定の言葉や考えや感情が出る。」ということが分かってきました。

しかも、その反応は、私の思考や言葉だけでなく、周囲の会話やテレビから聞こえる言葉などのようにいつどんな内容が聞こえてくるか分からないものにまで、【あまりにも瞬時に】【必ず】【1日中】【毎日】です。

これらの事から気付いたことは、この犯罪に使われている電磁波機器は、人間脳の高次機能に対する《条件設定》と《反応設定》ができるということです。言い換えれば、ある一定の条件の人間の思考のカテゴリー・感情のカテゴリー・考えた言葉や発した言葉、目や耳からの情報や認識に対して、ある一定の犯人の意図した思考や感情や言葉を設定することができるということです。

2例だけ挙げると

<条件設定>体の不調があったときや自分や自分の周囲に嫌なこと不幸なことがあったとき、世の中の事件や事故すべてを

<反応設定>「この犯罪のしわざ」「この犯罪によるものかもしれない。」と必ず結びつけて考えてしまうように設定する。

(2)<条件設定>周囲の人達の表情・視線・態度も含む言動全てを、見るもの聞くもの、他の原因や理由による事も、自然な出来事も、ありがちな出来事も、とにかく周囲の出来事全てを

   <反応設定>集団ストーカー被害に結びつけて考えてしまうように設定する。

しかし、その頃には「マインド・プログラミング」という言葉は知っていたものの、犯人が直接、1人あるいは複数が交替で、遠隔地からワイヤレスのブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface:BMI)で電磁波機器を介して行っているものと考えていました。前に書きましたが被害者の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換・設定することができることにも既に気付いていました。

ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI
             
<出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』>
 ブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)とは、マンマシンインターフェースの一種で、の神経ネットワークでの活動を電気信号としてケーブルやインターネットを介してコンピュータに入力したり、逆にコンピュータの情報を脳に入力したりするインタフェースである。脳コンピュータインタフェース(Brain-computer Interface : BCI)とも言う。一方向インターフェースでは脳から命令をコンピュータが受けたり、コンピュータから脳へ信号を送ったりする。一方、双方向インターフェースでは脳と外部機器との間で情報を交換・共有することが出来る。

その後も日何回も私にとっては「捏造心理」と言える内容、ある事実に対する「歪曲解釈」「悪意解釈」「悲観的解釈」など、よくも日中毎日毎日そんなに嘘八百の思考の送信ができるものだというほど嘘の思考を、あたかも私の考えであるかのように送ってきます。
つの事柄についてあきれるほど多くの嘘や正反対の言葉や文章を送ることもできますし、多くの事柄についても次から次へと嘘や正反対の言葉や文章を送ることができるようです。しかも同時に瞬時に多数です。人間の能力ではとても無理なほど機関銃のように連発して見せました。

ここまでの被害に遭い、2005年冬から2006年春先にかけて、犯人が直接、1人あるいは複数が交替で加害しているのではなく「私達の直接の加害相手はほとんど全自動で稼動するマシンである。」ということに気付きました。その頃には人工知能が人間の頭脳に近づくように研究され続けていること、ニューロコンピュータ、バイオコンピュータという人工知能があること、ニューロフォン(神経通信)という最先端の科学技術があることも分かっていました。

「遠隔からワイヤレスの双方向インターフェースで脳と外部機器との間で情報を交換・共有することが出来る、人工知能の機能も搭載したニューロフォンと人間の脳とのブレイン・マシン・インタフェース(Brain-machine Interface : BMI)によるBrain-Control犯罪被害である。」という結論に達しました。

被害者が皆一様に、この犯人は知的レベルが低いと言うのは相手が最先端であるとはいえ人工知能だからでしょう。逆に、相手が人工知能であると分かると、一般には公開されていないほど相当高度なレベルにまで達してしまっていることが分かります。

 直接の加害相手がマシンではなく人間並みの知能や感情がある人間であるふりをする方法も何種類もあるようです。

四例だけ挙げると

)被害者にこの犯罪や犯人について核心を突いた事を言われた時には怒ったように以下のような加害行為ができるようにプログラミングしておく。

・犯人の罵声、揶揄、誹謗中傷、脅迫などの言葉を出す。

・家中のいたるところから爆音を立てたかのような音声送信をする。

・多種の身体攻撃をする。

(2)被害者にこの犯罪や犯人について核心を突いた事を言われた時には悔しがっているように、「言い逃れ言葉」「ごまかし言葉」「開き直り言葉」が多数出てくるようにプログラミングしておく。

被害者に何かを図星で言われたときには必ず出てくる言葉は多数ありますがそれぞれが全部ワンパターンで、多少は被害者の思考や言葉の内容に応じてはいるもののそれぞれ同じ言葉が何百回も何千回も出てきます。

(3)例えば被害者が「忘年会は十九時からだから」と考え、「遅刻しそう」と考えるか考えないかのうちに「遅刻しやあがれ!」と音声送信をするというように、被害者の思考にアレンジして、【加害者の言葉であるかのような表現や文体】にして、【加害者の声色】で音声送信をする。

(4)被害者の過去や現在の知識や記憶や経験や思考を利用して、如何様にでも編集・変換・設定して【加害者の言葉であるかのような表現や文体】にして、【加害者の声色】で多くのことに次から次へと反論と反論理由を言う。

重複する内容もありますがこの犯罪について簡単にまとめると以下のようになります。

人類は「精神」だけではなく「脳のあらゆる機能」、それらを含めた「人体」について知りすぎた。脳神経科学は現在一般に知られている技術より、また一般研究よりはるかに進んでいます。その知識と技術を最悪に悪用した犯罪があります。

1.電磁波等による機器及び人工知能と遠隔地からワイヤレスでインターフェイス
(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)することにより、「脳のゆる機能」を操作することができ、「脳のあらゆる機能」の誤作動や異常、脳の操作で可能な身体の異常をつくることができる。身体各所を直接攻撃もできる。

脳を含む人体へワイヤレスでアクセスし操作するハッキング犯罪であり、Brain-Control犯罪であるとも言えます。

以下はその一部です。

 架空の映像送信、架空の音声送信、架空の臭いの送信、架空の味の送信、頭部から胸腹部・内臓・両腕・両手・両手指・両足までの体中の痛み・かゆみ・しびれ感ほか多種の架空の体性感覚の送信ができる。
(テクノロジーで人為的に視覚・聴覚・嗅覚・味覚・身体各所の体性感覚など五感の幻覚をつくることできる。)

(2)瞳孔・涙腺・唾液・鼻粘膜・咽頭・気管と気管支・汗腺・立毛筋(鳥肌が立つときの筋肉)・心臓・胃や腸・直腸・膀胱・生殖器・外陰部など自律神経支配下の臓器や全身の血管や分泌腺の機能を亢進あるいは抑制する等のコントロールができる。

(3)思考・感情(表情も含む)・行動(視線・態度・言葉・発言内容も含む)・情報をマイ ンドコントロールすることができる。感覚(気配等も含む)・認識・注意(何か特定の物事に意図的に注意を向けさせる)をマインドコントロールすることができる。感情は快・不快、喜・怒・哀・楽など人間のあらゆる感情を発生も消去も増強も減弱もできる。

(4)思考のマインドコントロール(思考の送信)だけでなく、思考を読み取る事(思考の受信)もできる。

(5)人間の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換・設定することができ、音声送信や思考の送信に悪用できる。

(6)記憶の消去、すり替え、記憶の注入(もともと無かった記憶をあったかのように注入する)ができる。

(7)思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送り、思考をスローにすることもできる。

(8)意識を喪失させることができる。

(9)頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の異常な状態をつくることができる。

また
2.物体を傷つける、穴をあける、散乱・移動させることができる。
3.パソコンやあらゆる電気製品の不具合をつくることができ、誤作動・故障・破壊させることができる。
高周波発振装置(ADS: Active Denial System)により、やけど等の外傷を起こすことができる。

そして、今後の被害者活動については順不同ですが以下のようなことが考えられます。

() この犯罪を告発する。社会的に認知させる。
(2)世論を動かす。
(3)政治家及び国会を動かす。
(4)立法化される。
(5)技術が研究され、逆探知などの対抗策が出てくる。
(6)加害者が特定でき、法的対抗措置を取ることができる。
(7) 日本中や世界中のどこからでも照射できるこの犯罪の防御法も見つかる。

また、犯人説についてですが、被害者個々にそれぞれの犯人説はあるようですが、あくまでもそれは被害者個々の犯人説であるとしか言える段階ではなく、証拠があるという被害者も状況証拠だけであり、遠隔からの超低周波や高周波の送信による加害行為であろうこの犯罪の加害者を告訴できるほどの証拠を持っている被害者、そこまでの証拠を持って加害者を断定できる被害者はまだいないと考えられます。

私の考えを裏付ける以下のようなインターネット上のニュースや書籍が増えてきました。

○インターネット上の重要なサイトとアドレス
US President Clinton Human Subjects Memo
  http://www.mindcontrolforums.com/clinmemo.htm
 (アメリカの機密人体実験規制に関するクリントン大統領の行政命令 )

(2)Russian Federal Law on Electromagnetic Weapons
http://www.mindjustice.org/1-02-5.htm

(ロシアの電磁波等による武器についての法律。プーチン大統領が署名している。)

(3)JPSS-CS2 精神分析医キャロル・スミスさんの論文

「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について 」
原文
http://www.btinternet.com/%7Epsycho_social/Vol3/JPSS-CS2.html
日本語訳のサイト
http://www5f.biglobe.ne.jp/~terre/JPSS_gothic.htm

WIRED VISIONの中のニュース 

<人間的な認知能力でユーザーをサポートする人工知能プロジェクト
                      (WIRED NEWS 2003829日)>
                 
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20030829303.html 

<人の感情や能力を常時監視するシステム   (WIRED NEWS 20042 2日)>
                 
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20040202301.html 

<米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」()
                      
WIRED NEWS 2005714日)>
                 
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050714301.html 

<米軍が開発進める「指向性エネルギー兵器」()
                      
WIRED NEWS 2005715日)>
                 
http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050715302.html 

<「脳の回路図」を作る:全シナプスの「地図」を作成 
                      (WIRED NEWS 2008128日)>
                 
http://wiredvision.jp/news/200801/2008012823.html 

<「心を読み取るシステム」:脳にある視覚情報の解読に成功 
                      (WIRED NEWS 2008310日)>
                 
http://wiredvision.jp/news/200803/2008031022.html 

<脳を監視し、最も効率の良い情報を提供するコンピューター 
                      (WIRED NEWS 20084 7日)>
                 
http://wiredvision.jp/news/200804/2008040723.html 

<マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージ
                   も」  
WIRED NEWS 200878日)>
         
http://wiredvision.jp/news/200807/2008070822.html

<「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達 
                      (WIRED NEWS 2008825日)>

<米軍、「テレパシー」研究を本格化    (WIRED NEWS 2009519日) >

<「人間と機械の共生」 米軍の壮大な構想  (WIRED NEWS 20096 1日)>
         
http://wiredvision.jp/news/200906/2009060122.html

<「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも 
                      (WIRED NEWS 20097 6日)>
         
http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html

 <人体へのハッキング攻撃:発達する「神経工学」とその危険性 
                      (WIRED NEWS 20098 3日)>
         
http://wiredvision.jp/news/200908/2009080323.html

○書籍

  (1)マインド・コントロールの拡張

                               浜田 至宇 著  出版社 第三書館 

(2)アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化

          小出エりーナ著  出版社 () 星雲社

(3)超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会

 ラメズ・ナム(), 西尾香苗 (翻訳)                                                      出版社 河出書房新社

 (4)マインド・ウォーズ 操作される脳      
               
                                     
ジョナサン・D・モレノ (), 久保田 競 監訳 (翻訳)
                   
西尾香苗 訳 (翻訳)  出版社 アスキー・メディアワークス 

   (5)電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている   

                                  ニック・ベギーチ博士(著)、 内田 智穂子(翻訳)
                                           
 出版社   成甲書房

   (6)ニューロ・ウォーズ―脳が操作される世界 

       ザック リンチ(著)、石浦 章一(監修)、Zack Lynch(原著)、 杉本 詠美(翻訳)
                                       出版社  イースト・プレス