精神神経学的疾患であるかのような
演出について
                                        (未完成)

               目次
                     1.統合失調症について
           
PTSDであるかのような症状のつくりかた
           
強迫神経症であるかのような症状のつくりかた
                     2.リンク集




 統合失調症について

「統合失調症」の症状について分かり易く書いているサイトです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87

この犯罪で1つ1つの症状をどのようにしてつくること(仕立て上げること)ができるかは、この犯罪で可能なあらゆる事、例えば、テクノロジーで人為的に思考の混乱やあらゆる幻覚をつくることができる事、また思考・感情・行動のマインドコントロールが出来る事等が分かればわかります。

とにかく、「統合失調症」の症状1つ1つ、そして全部の症状(症状であるかのような状態)をこの犯罪でつくることができます。

また、私も何種類か被害経験がありますが
「まるで強迫神経症・不安神経症にでもなったかのような状態」
「まるで鬱病にでもなったかのような状態」
「まるでPTSDにでもなったかのような状態」など
あらゆる「精神神経学的な疾患になったかのような状態」をつくることができます。

もちろんこの犯罪でも可能だと言っているだけで
全ての人がこの犯罪の被害者だと言っている訳ではありません。
何%〜何十%はこの犯罪の被害者かもしれないということです。

*     *     *     *     *     *     *     *

≪症状≫
思考、知覚、自我意識、意志・欲望、感情など、多彩な精神機能の障害が見られる。
大きく陽性症状と陰性症状の二つがあげられ、その他の症状に分けられる。

<機簍枩症状

1.思考の障害

思考過程の障害と思考内容の障害に分けられる。

(1)思考過程の障害
連合弛緩、滅裂思考 (話の脈絡がなくなる)。顕著になると言葉のサラダ (意味のない単語の羅列を発する)といわれる状態になる。
的外れな応答 (他人の質問に対し、的外れな答えを返す)

(2)思考内容の障害(妄想)
他人にとってはありえないと思えることを事実だと信じること。妄想には以下のように分類される。一人の統合失調症患者において以下の全てが見られることは稀で、1〜数種類の妄想が見られることが多い。また統合失調症以外の疾患に伴って妄想がみられることもある。関連語に妄想着想(妄想を思いつくこと)、妄想気分(世界が全体的に不吉であったり悪意に満ちているなどと感じること)、妄想知覚(知覚入力を、自らの妄想に合わせた文脈で認知すること)がある。

・被害妄想 (他人が自分を害しようとしていると考える)
・関係妄想 (周囲の出来事を全て自分に関係付けて考える)
・注察妄想 (常に誰かに見張られていると感じる)
・追跡妄想 (誰かに追われていると感じる)
・心気妄想 (内的不安を外部に投影することによる妄想)
・誇大妄想 (患者の実際の状態よりも、遥かに偉大、金持ちだ等と思い込む)
・宗教妄想 (自分は神だ、などと思い込む)
・嫉妬妄想 (配偶者や恋人が不貞を行っている等と思い込む)
・被毒妄想 (飲食物に毒が入っていると思い込む)
・血統妄想 (自分は天皇の隠し子だ、などと思い込む)
・家族否認妄想 (自分の家族は本当の家族ではないと思い込む)

また、上記の妄想に質的に似ているが、程度が軽く患者自身もその非合理性にわずかに気づいているものを〜〜念慮(被害念慮、注察念慮)という。

2.知覚の障害

実在しない知覚情報を体験する症状を、幻覚(hallucination)という。幻覚には以下のものがあるが、統合失調症では幻聴が多くみられる。また、統合失調症以外の疾患(せん妄、てんかん、気分障害、痴呆性疾患など)、あるいは特殊な状況(断眠、感覚遮断など)におかれた健常者でも幻覚がみられることがある。

・幻聴(auditory hallucination):聴覚の幻覚
・幻視(visual hallucination):視覚性の幻覚
・幻嗅(olfactory hallucination):嗅覚の幻覚
・幻味(gustatory hallucination):味覚の幻覚
・体感幻覚(cenesthopathy):体性感覚の幻覚

幻覚を体験する本人は外部から知覚情報が入ってくるように感じるため、実際に知覚を発生する人物や発生源が存在すると考えやすい。そのため、「狐がついた」、「霊が話しかけてくる」「宇宙人が交信してくる」「電磁波が聴こえる」、「頭に電波が入ってくる」、「脳の中に装置を埋め込まれた」などと妄想的に解釈する患者も多い。
また、幻味、幻嗅などは被毒妄想(他人に毒を盛られているという妄想)に結びつくことがある。

3.自我意識の障害

自己と他者を区別することの障害。自己モニタリング機能の障害と言われている。すなわち、自己モニタリング機能が正常に作動している人であれば、空想時などに自己の脳の中で生じる内的な発声を外部からの音声だと知覚することはないが、この機能が障害されている場合、外部からの音声だと知覚して幻聴が生じることになる。音声に限らず、内的な思考を他者の考えと捉えると考想伝播につながり、ひいては「考えが盗聴される」などという被害関係妄想につながることになる。

・考想吹入 (他人の考えが入ってくると感じる)
・考想奪取 (自分の考えが他人に奪われていると感じる)
・考想伝播 (自分の考えが他人に伝わっていると感じる)
・考想察知 (自分の考えは他人に知られていると感じる)

4.意志・欲望の障害

・興奮
・昏迷
・拒食

<供箟∪症状

1.感情の障害

(1)感情鈍磨 (感情が平板化し、外部に現れない)
(2)疎通性の障害 (他人との心の通じあいが無い)

2.思考の障害

(1)常同的思考
(2)抽象的思考の困難

3.意志・欲望の障害

(1)自発性の低下
(2)意欲低下
(3)無関心

<掘笋修梁召両評

1.現実検討力の障害
未治療の患者では、自分が発病しているという意識(いわゆる「病識」)がない、あるいは不足している患者が多い。これも一種の現実検討力の障害と考えられる。
また、遂行能力(複雑な仕事や課題を順序だてて行ったり、同時に二つの課題を行うことなど)、社会的な状況の判断能力、将来に対する計画性など、現実検討力が低下している患者も多い。

2.感情の障害
抑うつ・不安を伴うこともある。

 


 


 
 


 

 
 



 


 

 
 



 


 

 
 


 

 PTSDであるかのような症状のつくりかた


 この犯罪は
1.
_氾鼎箍斑罅△曚屋外でもあらゆる所から音が発生しているかのような音声送信をすることができる。(テクノロジーで人為的にあらゆる音の幻聴を起こすことができる。)
同時に音に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど驚いたように(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

これら´△鯑瓜にしています。

,世韻垢襪海箸發△蠅泙后
あらゆる家電や家中、ほか屋外のあらゆる所から音が発生しているかのような音声送信だけすることも。

また△世韻垢襪海箸發△蠅泙后
「またいつものところから音がするのではないか。ビクビク、ドキドキ」という思考と、不安と恐怖の感情のマインドコントロールだけすることもあります。

このような方法で統合失調症だけでなく
強迫神経症や鬱病やパニック障害などあらゆる精神・神経学的な病気であるかのような状態をつくることができます。

PTSDの知識がある人になら、´△鮠しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
もちろんいつものように、念を入れて
「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。

ほかに2例だけ挙げると

2.
“鏗下圓言い間違いや勘違いをしたときに、頭を突き刺したような痛みや目を突き刺したような痛み、グラッとするようなめまいなどの身体攻撃をする。
しかも、この場合、思考の誤作動を起こして言い間違いや勘違いをさせておきながら、身体攻撃をするという自作自演の2連続犯罪であることが多い。
同時に身体攻撃に対する不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど驚いたように(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

これら´△鯑瓜にしています。

,世韻垢襪海箸發△蠅泙后
被害者が言い間違いや勘違いをしたときに、頭を突き刺したような痛みや目を突き刺したような痛み、グラッとするようなめまいなどの身体攻撃だけすることも。

また△世韻垢襪海箸發△蠅泙后
「言い間違いや勘違いをすると(あるいは「言い間違いや勘違いをしたから」)、またいつものように身体攻撃されるのではないか。ビクビク、ドキドキ」という思考と、不安と恐怖の感情のマインドコントロールだけすることもあります。

3.
―住路や人混みや人が集まる所や特定の店など、一定の場所に行くと必ず奇妙なナンバーの車を見る、必ず奇妙な人に出会う、必ずほのめかしが酷くなる、必ず集ストのメンバーが多くなるなどの状況をつくる。
同時に不安や恐怖や怒りの感情のマインドコントロールをする。時には体が揺れるほど驚いたように(体を揺らしながら)「ビクン!」「ドキン!」とさせる。

これら´△鯑瓜にしています。

,世韻垢襪海箸發△蠅泙后
十字路や人混みや人が集まる所や特定の店など、一定の場所に行くと必ず奇妙なナンバーの車を見る、必ず奇妙な人に出会う、必ずほのめかしが酷くなる、必ず集ストのメンバーが多くなるなどの状況をつくることだけすることも。

また△世韻垢襪海箸發△蠅泙后
「またいつものところに行くといつもの様な出来事が起きるのではないか。ビクビク、ドキドキ」「またいつものところに来たからいつもの様な出来事が起きるのではないか。ビクビク、ドキドキ」という思考と、不安と恐怖の感情のマインドコントロールだけすることもあります。】 

ほか、あらゆる加害行為に上記3例の´△汎韻犬茲Δ併をします。

「ワンパターンマニュアル´◆廚砲△蕕罎覯坦温坩戮鯏てはめただけであり、それだけでも何十何百種の犯罪ができる状態になっているとも言えます。

心的外傷後ストレス障害(PTSD) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

以下の主症状はPTSDとは 日本トラウマティック・ストレス学会)からの引用です。

PTSDの主要症状は再体験(想起)、回避、過覚醒の3つです。

1) 再体験
   (想起)
原因となった外傷的な体験が、意図しないのに繰り返し思い出されたり、夢に登場したりします。
2) 回避 体験を思い出すような状況や場面を、意識的あるいは無意識的に避け続けるという症状、および感情や感覚などの反応性の麻痺という症状を指しています。
3) 過覚醒 交感神経系の亢進状態が続いていることで、不眠やイライラなどが症状として見られます。
またPTSD(心的外傷後ストレス障害)のサイトには、症状がより詳しく書いてあります。一部引用す
 ると

1.解離性フラッシュバック
  (1)トラウマ体験の重大な場面が鮮明によみがえり、再びまるでトラウマ体験が今まさに起こって
   いるかのように感じる錯覚

  (2)精神状態が現在の自分から解離して、恐怖体験時に戻ってしまう。

2.侵入的想起
  トラウマ体験とは全く無縁の日常生活をしていても、本人の意思に反して、トラウマ体験を反復的
  強迫的に想起させる。

3.悪夢
  トラウマ体験の夢を繰り返し見る。

4.トラウマを想起させることからの回避
  トラウマを努めて思い出さないようにその刺激から遠ざかる。
  <例えば、交通事故に遭った人がその事故現場に行かないように迂回しようと努める。>

5.孤立感

6.引きこもり

7.トラウマの重要な局面の想起不能

8.睡眠障害

9.注意集中の困難

10.過剰警戒

11.極端な驚愕反応 

例に挙げた3つの´中でも特に△肋綉症状の「1の(1)(2)、2、10、11」の症状であるかのような演出です。
またこのような状況をつくり続ければ「4」のように回避するようにもなり、「6」のように引きこもりにもなるでしょう。
それどころか
「あのいやな音がする所には行きたくない。」
「言い間違いや勘違いをしないようにしなければ!」とノイローゼになりそうなほど気にし続ける。
「いつものような出来事が起きるあの場所には行きたくない。」
「(行かなければならず行ってしまったときには)逃げよう。早くここから出よう、離れよう。」
という回避する考えや感情や行動までもがマインドコントロールによるこの犯罪のしわざであるという、念を入れた症状のつくり方、仕立て上げ方までします。

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私の場合、明らかな犯罪を認識して1年2ヵ月後の2002年夏頃に盛んに「1.の´◆廚暴颪い燭茲Δ福孱丕圍咤弔涼亮韻ある人になら、´△鮠しの間繰り返しただけでも、自分がPTSDになってしまったと勘違いさせることも出来ます。
もちろんいつものように
「自分はこれ程危機的状況が続いたためにPTSDになってしまった。」という思考を送信することまでして(思考のマインドコントロールまでして)。」という状態をつくられました。

「少し前に某歌手の奥さんがPTSDで離婚した。」
「少しの音や刺激でもビクッとするんだってね。」
等の周囲の言葉を聞き、「もしかしたら私のこの状態もそうなのかもしれない。」と考えました。
その後、研修で「危機理論」について勉強したので更に確信を強くしました。「大事な時期にそんな病気になっていられない。病院にも行っていられない。」そう考え自宅で自分で出来る症状の軽減方法もあるのでそれを試みてみました。

もしかしたらのこともすべて、私がPTSDであると考えるように仕向けるための犯人達のしわざだったのかもしれません。

そのうち、自宅療法をしている暇さえ無くなりました。
ところが、忙しさに紛れて忘れているうちに治ってしまったのです。精神疾患の中でも重症で長期に治療してさえも容易に治るはずのない病気がです。
そこで初めて「1.の´◆廚里茲Δ砲気譴討い燭世韻任△襪箸いΔ海箸傍ど佞ました。

 
 



強迫神経症であるかのような症状のつくりかた


強迫神経症の代表的な症状を例に挙げてみます。

以下のAとBの症状は
強迫性障害(強迫神経症)とは? 九州大学病院精神科行動療法研究室)からの引用です。

A『便や尿の汚れが気になるために
トイレの後1時間以上も手を洗わないと気がすみません。

あくまでも本当に強迫神経症ではない場合であり、この犯罪によるものである場合の「症状であるかのような状態のつくりかた」ですが

Aのような状態は
 ̄れが気になるという考えを繰り返し送り続ける。
 (思考のマインドコントロールをし続ける。)
∪っても洗ってもまだ便や尿が付着しているのではないか。
汚くて嫌だ嫌だという思考と感情のマインドコントロールをし続ける。
もっと洗わなければという思考と行動のコントロールをし続ける。

これら´↓を1時間以上続ければ 、Aのような症状を作れます。

B『家のドアの鍵をかけたかどうかきになるために
何度もノブをまわして確かめるのですが
安心できず結局外出することができなくなりました。

この場合は
仝阿鬚けたあと「あれ?鍵をかけたっけ?」という
 思考のコントロールをし続けます。
※鍵をかけた後、かけたという記憶を消すということもしているかもしれません。そういうこともできますから。
◆屬けていないような気がする。気になる。気になる。」
という不安の感情のマインドコントロールをし続ける。
2薪戮皀離屬鬚泙錣靴導里めるという行動のコントロールをし続ける。
そして
「安心できず結局外出することができなくなりました。」となる。
更に↑これもと嵬椶了弭佑塙堝阿離灰鵐肇蹇璽襪箸いη阿瞭れ方をしているかもしれません。

同じような方法で鬱病や他の疾患の症状に当てはめてみると
あらゆる精神・神経学的な病気を作れます。

むしろこれらの病気の症状の方が
統合失調症のように「明らかに犯罪性を感じる幻聴、幻視、その他の症状等」
が無いぶんだけ、犯罪によるものとそうでないものの識別が不可能あるいは困難かもしれません。

 
 




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