電磁波等による犯罪 -Stop Mind Control-

人類は「精神」だけではなく「脳のあらゆる機能」、それらを含めた「人体」について知りすぎた。
脳神経科学は現在一般に知られている技術より、また一般研究よりはるかに進んでいます。
その知識と技術を最悪に悪用した犯罪があります。

1.電磁波等による機器及び人工知能と遠隔地からワイヤレスでインターフェイス(ブレイン・マシン・インタフェース:Brain-machine Interface:BMI)することにより、「脳のあらゆる機能」を操作することができ、「脳のあらゆる機能」の誤作動や異常、身体の異常をつくることができる。
Brain-Control犯罪であるとも言える。
 以下はその一部です。

  ※架空の映像送信、架空の音声送信、架空の臭いの送信、架空の味の送信、頭部から胸腹部・内臓・両腕・両手・両手
    指・両足までの
体中の痛み・かゆみ・しびれ感ほか多種の架空の体性感覚の送信ができる。
     (テクノロジーで人為的に視覚・聴覚・嗅覚・味覚・身体各所の体性感覚など五感の幻覚をつくることできる。)
  ※瞳孔・涙腺・唾液・鼻粘膜・咽頭・気管と気管支・汗腺・立毛筋(鳥肌が立つときの筋肉)・心臓・胃や腸・直腸・膀胱・生
    殖器・外陰部など
自律神経支配下の臓器や全身の血管や分泌腺の機能を亢進あるいは抑制する等のコントロールが
    できる。

  ※思考・感情(表情も含む)・行動(視線・態度・言葉・発言内容も含む)・情報をマイ ンドコントロールすることができる。感
    覚(気配等も含む)・認識・注意(何か特定の物事に意図的に注意を向けさせる)をマインドコントロールすることができ
    る。感情は快・不快、喜・怒・哀・楽など人間のあらゆる感情を発生も消去も増強も減弱もできる。
    ※人間
の知能・知識・思考・記憶・経験等の頭脳を利用して如何様にでも編集・変換・設定することができ、音声送信や
       思考の送信に悪用できる。

  ※思考のマインドコントロール(思考の送信)だけでなく、思考を読み取る事(思考の受信)もできる。
  ※記憶の消去、すり替え、記憶の注入(もともと無かった記憶をあったかのように注入する)ができる。
  ※思考の混乱・抑制・誤作動・停止、思考の活性化、思考の早送り、思考をスローにすることもできる。
  ※意識を喪失させることができる。
  ※
頭部から両手、両足までの体中の多種の反射や運動の異常な状態をつくることができる。

また
2.物体を傷つける、穴をあける、散乱・移動させることができる。
3.パソコンやあらゆる電気製品の不具合をつくることができ、誤作動・故障・破壊させることができる。
4.やけど等の外傷を起こすことができる。

これらの機能、他多種の機能を最大限・最悪に悪用して
順不同・種々雑多ではありますが羅列すると【1.はじめに】のような状況・状態をつくることができる犯罪があります。
勿論、この犯罪機器でつくることができるからといって、【1.はじめに】のような状況や状態の全てがこの犯罪によるものであると言っているわけではありません。

                        
 
 
●はじめに 

●被害記録 2009(平成21)年8月

●電磁波等による犯罪について<1>      
               
  1.トップページの過去の「News」のまとめ
   2
.「あらゆる架空の状況の仕立て上げ・演出」被害の
                       主なトリックと確認方法

    3.
人工知能にプログラミングした
               
★人間脳の高次機能に対する 
                              《条件設定》と《反応設定》★
    4.リンク集 
    5.HP素材のリンク集


●電磁波等による犯罪について<2>            

  1.★音声送信の録音方法★               
 
 2.★日本音響研究所の解析結果★
    
3.★可能な限り犯罪の存在と
              被害の証明をするための資料★

    4.特許庁のホームページの検索方法
    5.Paul Baird氏からの連絡(重要なお知らせ)    
    6.日本国憲法とこの犯罪の違憲条文             

    7
.リンク集 

●精神神経学的疾患であるかのような演出について

  1.統合失調症について
    
PTSDであるかのような症状のつくりかた
    
強迫神経症であるかのような症状のつくりかた
  2.リンク集
            
●電磁波等による犯罪の科学技術の要点
 
    
1.電磁波とは   ―種類と周波数―
    2.
遠隔操作(リモートコントロール)について
       
―リモコンの使用例と普及―
    
3.人体のアンテナは≪皮膚≫である
    
.脳の機能と脳波の周波数、脳波解析技術の進歩
    5.脳波解析技術の進歩  
            
脳波の波形の加工方法
    
6.脳波解析技術の進歩  
    
自律神経支配下の臓器等の機能のコントロール
    7.
人体各部位への刺激共鳴周波数
    8.被害例との一致
    9.火傷を与える最先端テクノロジー
  10.人的被害について
  11
人的被害や
      多くのマインドコントロールに使われる科学技術
    
「エピソード記憶」等の記憶と人工知能に保存された
   人間の「ライフログ」における「エピソード記憶」の悪用

        根拠(理由)と確信を持って
      あらゆる物事を関係付けて考えさせるテクノロジー

  12.重要な資料

 

書籍紹介 



●電磁波等による犯罪関連のリンク集<1>

 

●電磁波等による犯罪関連のリンク集<2>

 

●被害者のホームページのリンク集

 

★Blog「電磁波等による犯罪のトリック・情報・他」

 

★Blog「主にマインドコントロール被害について」

 

「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」のHP

 

「Mind Justice 日本」のHP

 

国際赤十字やアムネスティー・インターナショナル、
全世界の政府他への歎願書への署名

    ・
上記サイトのGoogleによる日本語訳
    ・
署名のサイト
    ・
署名のサイトのGoogleによる日本語訳



*    *    *    *    *    *    *    *    *

2004年12月23日HP公開。
2007年8月23日
http://homepage2.nifty.com/cosmos22/index.htmから移転。

[犯罪のトリック]に注目。
この犯罪の解決法も防御法もまだ見つかっていないのなら
せめて犯罪の手口・トリックが分かっただけでも犯罪の攻撃を受ける以前の生活に近い状態に戻れることが多いので
2004年6月頃、他のサイトの掲示板に「『サトラレ』は仕立て上げることもできる」というスレッドや「『統合失調症』の症状を作れる犯罪があります」というスレッドを立ち上げたことがあります。
前者のスレッドには「サトラレであるか否かの確認方法」
後者のスレッドには「精神神経学的な疾患、中でも『統合失調症』との識別方法」も書きました。
取りあえず掲示板に書いたこの犯罪のトリックだけでもネット上に残すためにホームページを作りました。

また、集スト被害者の被害状況を読むと
(A)これは相手が本当に集ストの犯人でないと出来ない。
(B)これは相手が本当に集ストの犯人である場合でも、この遠隔犯罪で周囲の人達を、そして誰よりも被害者自身の感情・
     思考をマインドコントロールして、あるいはテクノロジーで人為的に起こした視覚・聴覚・嗅覚・味覚・身体各所の体性感
     覚など五感の幻覚
を駆使してでも 出来る。
(C)これ程のことは、この遠隔犯罪で被害者や周囲の人達を感情・思考・言葉・行動をマインドコントロールして、あるいはテ
     クノロジーで人為的に起こした視覚・聴覚・嗅覚・味覚・身体各所の体性感覚など五感の幻覚を駆使してしか出来ない。
  (Bの遠隔犯罪の場合やCの場合は、もちろん周囲の人達は普段通りの生活をしているだけで、被害者や自分達が感情・
  思考・言葉・行動をマインドコントロールされて、自分達が集ストの犯人にされているなどとは全くわかりません。)
等、主に3つに分類できます。

ただ、(B)(C)すらも(A)であるかのように、つまり、相手が本当に集ストの犯人であるかのように遠隔からの操作であるこの犯罪だけで出来ますので気を付けて下さい。

電磁波等による遠隔犯罪だけで
「まるで集ストに遭っているかのような状況」
「まるで自宅に盗撮カメラや盗聴器があるかのような状況」
「真犯人ではない特定の個人や組織が犯人であるかのような状況」
「まるでマスコミやTV、有名人や出版物までがほのめかしや攻撃をしているかのような状況」
「まるで統合失調症、PTSD、強迫神経症、ほか種々の精神神経学的な疾患であるかのような状況」等々
実際にはそのような状況は無いのに有るかのように、現実には無い架空の色々な状況≫をつくることが出来ます。
それぞれのトリックや、それらに共通するトリックも書いてあります。
また、マインドコントロールテクニック、マインドコントロールマニュアルだけでなく、マインドコントロールに関する機器の機能や技術についての分析・考察も書いてあります。

私は被害を自覚した2001(H13)年5月から2002(H14)年12月までの1年8ヵ月間、一部は2003(H15)年2月までの1年10ヵ月間、 ●電磁波等による犯罪について<1>
4.「あらゆる架空の状況の仕立て上げ・演出」被害の主なトリックと確認方法】に書いたような10種類の「架空の状況」をつくられるという被害に遭いました。しかし、2002(H14)年12月に(一部は2003(H15)年2月に)「それぞれのトリックや、それらに共通するトリック」に気付いた以後はその10種の架空の状況の被害は無くなりました。